DENDROBATIC LIFE

樹上生活の日々。

一区切り

真綾さんの全国ツアー2011「You can’t catch me」。
追加公演はあるけれど、とりあえず中野サンプラザでの東京2公演で一区切り。

30歳最後の30日と、31歳最初の31日。
31日は衣装もちょっと違っていて、千秋楽、という感じ。

お約束の「ハッピーバースデー」は、「ボクらの歴史」を演奏した後。
バンマスの北川勝利さんが、妙な動きをしているな、と思ったら、来た。

名古屋、大阪の2公演と同様に、MCはちょっと重いテーマになりがちだった。
それは、現在の状況を考えればしょうがないだろう。

ところで、ライブの3曲目「キミドリ」。
この曲は真綾さんがかつて所属していた劇団の名前をもじったタイトルだそう。
そして、その劇団には、あのシャア・アズナブルも所属したことを、この雑誌で知った。


真綾さんとシャアの対談、ファンは必読!

それにしても、東京は暗かった。
東京駅も案内板の明かりがついていなくて、なんとなく暗い感じ。
街もMCも早く明るくなることを祈って。
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