DENDROBATIC LIFE

樹上生活の日々。

傘の先っちょ

電車の座席に座っていて、膝の上に置いた荷物の上に傘を置く女性が目に付く。
必然的に傘の先は前方やや斜め下に突き出されることになる。
私の使っている都営大江戸線は車両の幅が狭いので、その傘の先は通路のほぼ中央付近まで達する。
車内を歩く乗客はそれをよけるわけだが、傘の持ち主は自分の傘が通行の邪魔になっていることにまったく気づいていない。
だから私はよけずにその傘にぶつかってやるのだ。
マナーの悪さを身をもって知らせてやっている。

イリヤンジャヤ萌葱が脱皮。
萌葱160430

これぞ樹上生活者のあるべき姿。

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気に障る

電車に乗っていて、足を組んでいる乗客。
前を人が通るとき、上の方の足のつま先をひょいと引っ込めて、通り過ぎたらまた元に戻す仕草がとても気に障る。

ブルーアイリューシ銀河が脱皮。
銀河160430

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脱皮ラッシュ

続くときは続くのだ。

ホグアイランド晴実が脱皮。
晴実160430

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もう5月か

あすはもう5月。
梅雨前までに熊本の被災者の皆さんの住まいが落ち着くといいのだが。

クリムゾンコーン粧子が脱皮。
粧子164030

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おひとりさま

東京都美術館で開催中の「生誕300年記念 若冲展」に行ってきた。
公式サイトはこちら。

私が向かったのは27日の午後2時頃。
「入場まで50分」ということだったが覚悟はしていたので甘んじて並ぶ。
館内も大混雑で、至近距離で作品を見ようとしたら、さらに10分ほど列に並ぶ必要がある。

満足感を得られないまま、グッズ売り場へ。
そこでも長蛇の列。
30分ほど並んでようやく会計。

並びながら思ったのだが、夫婦またはカップルで並ぶのは、この状況ではいかがなものなのか、ということである。
私の前にもざっと5組ほどのカップがいたのだが、もし、別々の会計ではないのだとしたら、財布を握っている人だけが並べば、それだけで5人分は少なくなる。
おそらくもっとカップの数は多いだろうから、それだけで混雑緩和にはなるだろう。
実際、友人同士で会計を頼んで並ばない人がいたが、見習うべきだろう。

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ぬるい、あまい

映画「フィフス・ウェイブ」を観た。
公式サイトはこちら。

高校生のキャシーの生活は、空に「アザーズ」が現れてから、一変する。
まず電磁波による電力、電子機器のシャットダウン。
次に地震と大津波。
そして、強毒化したウイルス。
母親はウイルスに倒れ、父と弟のサミーと共に避難キャンプに身を寄せる。
そこへヴォッシュ大佐率いる陸軍の一団が現れ、子供はバスで基地に移送され、大人は惨殺される。
一部始終を目撃したキャシーは森に逃げ込むが、途中で何者かに狙撃される。
キャシーは謎の青年エヴァンにかくまわれる。
一方、キャシーの憧れの的だったベンは陸軍の基地に移送され、アザーズを撃退するための兵士として訓練を受けていた。

キャシーにクロエ・グレース・モレッツ。
ベンにニック・ロビンソン。「ジュラシック・ワールド」。
エヴァンにアレックス・ロー。今作が初見。
ヴォッシュ大佐にリーヴ・シュレイバー。「スポットライト 世紀のスクープ」。
監督はJ・ブレイクソン。今作が初見。

予告編を観た限りではハードなSFかと思ったのだが、超二枚目のエヴァンが登場した瞬間に、勘違いしていたことに気づいた。
原作はいわゆるヤングアダルト小説ということもあり、なんとも緩い展開。
そもそも、アザーズの宇宙船?にしても、投稿サイトで見たようなやたらトゲがたくさん生えているような、いまやありきたりな形状。
SFのわりに気の利いたCGもなく、その方面への低予算を思わせる。
最近邦画で幅を利かせている、出演者のほとんどが美形の青春映画のSF版といった感じだろうか。
もうそれからはただただクロエちゃんを眺めることに専念w

★★☆☆☆(クロエちゃんに★一つ)

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北欧の神秘

映画「獣は月夜に夢を見る」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「NAR DYRENE DROMMER」。

漁業を生業とする小さな町に暮らす少女マリー。
彼女の母親は車いす生活をしており、父は医師から処方されたクスリを自ら注射していた。
マリーは胸にアザのようなものが出たので医師の診察を受けるが、それは彼女の一家に秘密の一部だった。
マリーは体の異変に戸惑いながらも、水産加工所で知り合ったダニエルと恋仲になる。

マリーにソニア・ズー。
監督はヨナス・アレクサンダー・アーンビー。「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の美術アシスタントだったそう。

ストーリー展開は特に目新しいものはないのだが、北欧が舞台で、マリー役のソニア・ズーの繊細な美しさもあいまって、神秘的な怪奇ものに仕上がっている。
1982年公開の「キャット・ピープル」を彷彿とさせるが、個人的にあの耽美的な雰囲気が好きなので、今作はちょっと物足りない感じ。

★★★☆☆

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イントゥ・ザ・ワイルド

映画「レヴェナント 蘇えりし者」を観た。
公式サイトはこちら。

グラスは、息子でネイティブアメリカンとの間に生まれたホークと共に、毛皮商人たちの案内役をしていた。
休憩中にネイティブアメリカンの一団に襲撃され、命からがら船で逃げるが、グラスは船を捨てて陸地を行くことを主張する。
フィッツジェラルドは不満を漏らすが隊長のヘンリーはグラスの意見を受け入れる。
しかしグラスはグリズリーに襲われ瀕死の重傷を負う。
フィッツジェラルドとブリジャー、ホークはグラスを見守るために残るが、負担に耐えかねたフィッツジェラルドはグラスを殺害しようとする。
それを止めたホークをフィッツジェラルドは殺害、ブリジャーを言いくるめて一始終を目撃したグラスを生き埋めにする。
グラスはかろうじて息を吹き返し、フィッツジェラルドに復讐すべく、荒野に這い出す。

グラスにレオナルド・ディカプリオ。
フィッツジェラルドにトム・ハーディ。「マッドマックス 怒りのデス・ロード」。
ヘンリーにドーナル・グリーソン。「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」。
ブリジャーにウィル・ポールター。「メイズ・ランナー」。
監督はアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ。「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」。

一部レビューにあったが、今作はディカプリオのセリフが少ないw
「あー」とか「おー」とか、うめき声ばかり。
しかし、その鬼気迫る表情は、アカデミー賞にノミネートされるだけはある。

イニャリトゥ監督は、カメラをゆっくりと360°回しながらの長回しが好みのようだが、今作では荒野が舞台だけに、それが良い効果を出していた。
IMAXで観たのだが、画面に引き込まれるようだった。

★★★★☆

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パープル・レイン

プリンスが亡くなった。
ニュースソースはこちら。

57歳という若すぎる死である。
合掌。

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だって関西だもん

熊本の被災地で、関西のテレビ局の中継車が、ガソリンスタンドに並ぶ車の列に割り込んだそうな。
テレビ局のお詫び文はこちら。

まあ、関西だからねw
向こうにはそもそも整列するという意識が希薄。
私は大阪に3年間住んでいたが、電車を待っているときに何度も体験している。
電車がホームに入ってくると、その電車と並行して歩く。
電車のドアが開くと、待っている人の前を通過して、スッと電車の中へ入る。
もちろん、電車を降りる人のことも無視である。

お詫び文には社員教育をするとあるが、それはすなわち関西の文化を見直すと言うことにつながる、と私はナナメから解釈するわけである。

トランスペコスラット丁子が脱皮。
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コツコツ

映画「スポットライト 世紀のスクープ」を観た。
公式サイトはこちら。

ボストン・グローブ紙に着任した新編集局長のバロンは、カトリック教会牧師の性的虐待事件を報道するよう「スポットライト」チームに命じる。
担当記者のマイク、サーシャ、マットの3人に、すでに成人している被害者を取材する。
一方でデスクのロビーは旧知の弁護士に虐待を行った牧師について聞くが、守秘義務を盾に断られる。

ロビーにマイケル・キートン。「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」。
マイクにマーク・ラファロ。「アベンジャーズ」シリーズ。
サーシャにレイチェル・マクアダムス。「シャーロック・ホームズ」シリーズ。
バロンにリーヴ・シュレイバー。「完全なるチェックメイト」。
監督はトム・マッカーシー。「ラブリーボーン」。

調査報道というのは、記者の力量が問われるという。
コツコツ事実を積み重ねて、全体像を明らかにする。他社に感づかれないように。

今作は実際にあった事件を取材した記者たちの物語。
地味な取材活動を「映画化」するには、何かしらの「色」を付けたくなるだろうが、今作はあくまで地味。良い意味で。
実在のサーシャさんによると、チーム内のロマンスを「付け加える」案もあったそうだが、断ったという。
ソースはこちら。
賛成である。

★★★☆☆

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あなたが行ってなんになる?

熊本では依然大きな地震が続いている。
大雨も降るそうだから、現地で避難している人は気が気ではないだろう。
阿蘇山への影響も心配である。

ところで某首相が被災地を視察することにしたそうな。
ニュースソースはこちら。
ご本人の発言についてはこちら。
ニュースソースのツイートにもあるように、まったく何をお考えになっていらっしゃるのだろう。
首相が行くと警備が必要になるし、それだけ人手がとられる。
現地の党幹部が接待するだろうが、首長だって「忙しいから」と言って無視するわけにはいかないので、出迎えるだろう。
選挙が近いし、点数稼ぎをお考えになっているのかもしれないが、ここはひとつ、「被災地に迷惑になるから行きません」と表明された方が賢明ではなかろうかと思う次第であります。

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余震続く

今回の熊本地震、大きな余震が続いている。
被災された方にはお見舞い申し上げます。

私は九州に3年間住んでいたことがあるが、関東に比べ地震が少ないのは確か。
でもそれだけに、いざというときの心構えが必要だということを痛感した。
関東は小さな地震がたびたび起こるが、それに慣れてどこか心の隙がないか。

改めて身の回りを点検したい。

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ひとそれぞれ

住民の「子供の声がうるさい」などの反対の声で保育園の建設を断念したそうな。

私の住むマンションの道を挟んで向かいには小学校がある。
入居を決める前は学校が近所にあるというのは気にしていなかったが、私の親に言わせると「やめた方がよい」ということだった。
実際住み始めると、たしかに子供の声がよく聞こえる。
でも、私は気にならなかった。
気になったら窓を閉めればいいだけだし。それだけでだいぶ気にならなくなる。
でも気になったのは教師の声w
夏場はプールの授業があるのだが、拡声器を使って指導する。
まあ、水の音やらで聞こえないのは分かるが。
一度、市役所を通じて苦情を申し立てたのは、夏休みのラジオ体操の音楽。
エアコンを使っているので窓を閉めているのだが、それでも飛び起きるぐらいの大きな音で音楽を鳴らされたのにはまいった。
自宅のテレビの音より大きい音を、朝の6時から鳴らされるのは勘弁して欲しかった。
市役所には「ラジオ体操そのものに反対しているのではなくて、音楽のボリュームをもう少し小さくしてくれればいいんです」と申し入れたのだが、残念ながら体操そのものが中止になってしまった。
それから、子供たちがランドセルなどに付けている非常ブザーを、わざと鳴らす音。
最初聞いたときは「事件か!」と思ってベランダから音のする方を見てしまったが、子供のいたずらだった。
それ以来、鳴っても無視するようになったが、これじゃ非常ブザーの意味がない。
最近は鳴らす子が少なくなったが、学校側でもようやく指導したようだ。

と、いろいろあるのだが、ひとぞれぞれ感じ方があるので、賛否は言えない。
なんでも市には全国から批難めいた声が寄せられているそうで、気の毒。
個人的にはその土地に住んでいない人の意見など「余計なお世話」と思ってしまうのだが。

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スタンド・バイ・ミー

映画「コップ・カー」を観た。
公式サイトはこちら。

悪ガキ仲間のトラヴィスとハリソン。
家出中の2人は、牧場脇の荒野で偶然、無人のパトカーを見つける。
おそるおそる運転し始める2人。
しかし、その持ち主のミッチは悪徳警官だった。

トラヴィスにジェームズ・フリードソン=ジャクソン。
ハリソンにヘイズ・ウェルフォード。ともに子役。
ミッチにケビン・ベーコン。
監督はジョン・ワッツ。「クラウン」。

いやあ、おもしろかった。
2人の子役はまさに片田舎に住む粋がっている風の悪ガキを好演。
ケビン・ベーコンも絵に描いたような悪徳警官。
その3人に、一見ストーリーに深く関わってきそうもない女性や、ミッチに復讐しようとする男が絡んで、一気にクライマックスへ。
ラストもなかなか良い感じで終わる。
今年四半期で一番かもしれない。

★★★★☆

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境界

映画「ボーダーライン」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「Sicario」。

FBIのケイトは荒野の一軒家に仲間のレジーらと共に踏み込む。
そこは誘拐事件の犯人たちのアジトだったが、壁の中から大勢の死体が。
そのうえ、物置に仕掛けられた爆弾で捜査に当たっていた警官が死亡。
ケイトは上司の推薦で「国防省のオブザーバー」を名乗るマットのチームに入る。
そのチームには謎の男、アレハンドロもいたが、任務について詳細を明かされることはなかった。
チームはメキシコに自家用機で移動、そこで麻薬カルテルの大物をアメリカに護送する任務に就く。
その途中、武装集団に遭遇するが、マットたちは容赦なく射殺する。
ケイトはマットたちの任務に疑問を持ち始める。

ケイトにエミリー・ブラント。「イントゥ・ザ・ウッズ」「オール・ユー・ニード・イズ・キル」。
マットにジョシュ・ブローリン。「エベレスト 3D」「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」。
アレハンドロにベニチオ・デル・トロ。「ウルフマン」「チェ」。
監督はドゥニ・ヴィルヌーヴ。今作が初見。

アレハンドロの正体がつかめないので、観客もケイト同様、先が見えない。
主人公はケイトなのだが、アレハンドロの不気味さが効いていて、後半はほぼアレハンドロの物語になっていると感じたくらい。
コピーの「その善悪に境界(ボーダー)はあるのか」は、なかなか的を射ている。

★★★☆☆

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母は強し

映画「ルーム」を観た。
公式サイトはこちら。

5歳のジャックがママと暮らすのは、ベッド、シンク、台所、トイレ、クロゼットが収まった1部屋。
そこが2人の「世界」だった。
そこには時々オールド・ニックという男が現れ、食料や日用品を届ける。
ジャックはクローゼットに押し込められ、オールド・ニックはママを抱く。
電気を切られ、寒さに震えた翌日、ママはジャックを外の「世界」に逃がすことを決意する。

ママにブリー・ラーソン。今作が初見。
ジャックにジェイコブ・トレンブレイ。
ママの母親にジョアン・アレン。「ボーン」シリーズは観ていない。
監督はレニー・エイブラハムソン。今作が初見。

前半は「ルーム」での親子の生活、後半は「世界」に出てからの生活。
ルームしか知らない子にとっては、その差はまさにカルチャー・ショック。
頭の上に広がる青空、テレビの中でしか見ることのなかった「他人」・・・。
しかし、ママの方がショックが大きかった。
そのママを演じたブリー・ラーソンがいい。
ジャックを見つめる視線が、まさにママのそれのようだった。

★★★☆☆

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卒業

坂本真綾さんがパーソナリティを務めていたFM番組「fron everywhere」が先月で放送終了。
「旅」を主なテーマにして、聴取者からのメールを紹介する番組は、落ち着いた調子の真綾さんの声と相まって、とても癒やされるひとときだった。
私のメールも「デンドロバテス」名義で何度か読まれた。
まだしばらくはPodcastで聴けるのだが、さて、いつまで聴けるのだろう。

ブラジルレインボーボア七重が脱皮。
七重160408

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散る

桜が散っている。
近所の小学校は一昨日が入学式だったが、散る前でよかった。

ベアードラット銀角が脱皮。
銀角160408

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みんな嘘つき

映画「砂上の法廷」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「The Whole Truth」。

弁護士のブーンが殺された。
容疑者は息子のマイク。
ブーンの元同僚ラムゼイはマイクの弁護を担当するが、マイクは黙秘を貫いている。
ラムゼイは訳あって所属事務所をクビになったジャネルを補佐役にする。
ブーンの妻ロレッタは、ラムゼイの対応に不満を感じる。
しかし、マイクが自ら証言台に立つことを宣言したことから、審理は思わぬ方向へ動き出す。

ラムゼイにキアヌ・リーブス。
ロレッタにレニー・ゼルウィガー。「アパルーサの決闘」。
マイクにガブリエル・バッソ。「SUPER 8」。
ブーンにジェームズ・ベルーシ。「ラスト・アクション・ヒーロー」。
ジャネルにググ・ンバータ=ロー。「幸せの教室」。
監督はコートニー・ハント。「フローズン・リバー」。

マイクはなぜ父親を殺したのかーーという単純な話であるはずはなく、では、誰が殺したのか。
ストーリーが進んでいく内に、私は気づいてしまったのだが、では、なぜマイクはその人物をかばうことになったのか。

登場人物それぞれがなんらかの「ウソ」を付いて、この法廷に集まっている。
展開が二転三転して、思わぬ方向に進んでいく感じが良くできている。

★★★☆☆

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ひといき

1月から始まっていた、仕事の形態が変わる過渡期がようやく終了。
何のことか分からないだろうけど、無駄な「待機」という名の残業をしなくてもよくなった。
これまで帰宅が次の日になっていたのが、その日のうちに自宅へ戻れる。

アマラリ猩丈が脱皮。
猩丈160401

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新年度だし

私のもう一つの趣味に鉄道模型があるのだが、2014年6月27日のブログで一言触れただけでまったく紹介してなかった。
今年になってから本格的にジオラマ作成を始めたので、後日紹介していきたいと思う。
って、いつになるかわからないけど。

セントラル赤兎が脱皮。
赤兎060401

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満開

私が住んでいる地域でも桜が満開。

パステルボール鬱金が脱皮。
鬱金060401

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