DENDROBATIC LIFE

樹上生活の日々。

3本立て

1日はファーストデーで映画は1000円。
久しぶりの1日の休みなので一気に3本観ることにした。

ところで、いつもマウスでお世話になっている月夜野ファームさんから「お得意様プレゼントが」。
アフリカのキセキ0001
「アフリカのキセキ」というタイトルの冊子。
マニアックレプタイルズの宮内さんが書いた、いわば「ボールパイソンをめぐる旅」本。

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梅雨入り

近畿、東海が梅雨入りしたそうだよ。

ハイポジャガー雪之丞と、
雪之丞

ジャングル葉隠が脱皮。
葉隠

この2匹、前回の脱皮(3月)も同時だった。

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小食

パステルボール鬱金と、
鬱金

レギュラーボール浮雲が脱皮。
浮雲

2匹とも食べたり食べなかったり。

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懐かしの

映画「シー・トレマーズ」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「AMPHIBIOUS 3D」。
私が観た映画館では3D施設がないので、原題がスクリーンに現れて初めて「3D映画だったのか」と。
タイトルが出るまでに、やたら観客側に手などを伸ばしていたのはそのせいか。
AMPHIBIOUSがなぜ「シー・トレマーズ」になったのか。
まあ、「トレマーズ」が砂の下から現れる怪物なら、今回は海の下からだから、ということか。

海洋生物学者のスカイラーは、雇った船の船長ジャックとともに、インドネシアの沖でジャーマルと呼ばれる櫓を訪れる。
そこでは、子供たちを買い取っては漁をさせていた。
その子供の1人タマールは、呪術者の叔父から兄とともに売られた。
雇い主や年かさの子供たちに虐待されていたタマール。
時を同じくして、ジャマールの海中に現れる不気味な影。
呪術師の血を受け継ぐタマールは、その正体を知っているようだ。
そして、1人、または1人と、タマールをいじめる男たちがジャマールから消えていく。

スカイラーにジァナ・ファサート。今作が初見か。
ジャックにマイケル・パレ!「ストリート・オブ・ファイアー」は名作。彼目当てに観たようなものなのだが。
監督にブライアン・ユズナ。監督作のリストを見ると「死霊のしたたり2」「バタリアン・リターンズ」など。

こういうモンスター物は嫌いじゃないので、よく観るわけだが、そのほとんどが、憎めないほど駄作。
最近ではモキュメンタリー形式の作風が流行っているが、今作は、いわば正統派。
しかし、怪物の描写が何とも前時代的。
そもそも今時目が光るなんて・・・。
ストーリー展開もまったく目新しいものはないし、カメラワークも古めかしい。
が、ただラストはちょっと工夫の跡が見られる。
とりあえず「さすが、ユズナ監督」ということになるのだろうな。

★★☆☆☆

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パンパン

アマラリ灰冠が脱皮。
灰冠130525

この肉感。
締め付けられたくない。

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給餌苦労

ジャガー梔子が脱皮。
梔子130525

餌に対する感知機能の異常が強くなっている気がする。
これまではあさっての方向に飛びつくことはあっても、目の前に餌があると食いついていた。
最近は、鼻面に餌を持っていってもあさっての方向に飛びつくようになった。
拒食はないのでその点は安心。

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銅製品

ベアードラット銀角が脱皮。
銀角130525

銅製品のような肌。

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難解

東京出張ついでの観光。
まずは両国・江戸東京博物館で「ファインバーグ・コレクション 江戸絵画の奇跡」展。
公式サイトはこちら。
JRの駅を降りると絶景かな。
スカイツリーと国技館のツーショット。
両国1

両国2

「ボストン美術館」展や「若冲が来てくれました」展もそうだったが、海外に流出してくれたからこそ、今観られる日本の美術品が多くあることを実感。
今展覧会でも、若冲や簫白、応挙や蕪村など、蒼々たる絵画の数々がアメリカからやってきた。

次は六本木・新国立美術館「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 モダン・リヴィングの起源 」展へ。
「一角獣」展を観たときに、一瞬観ようかなと思ったのだが、時間の都合でパスしたが、やっぱり観たくなった。
公式サイトはこちら。
加州1

いやあ、思ったより内容の濃い展覧会。
特に良かったのはイームズなどの名品と言われる椅子が置いてあって、実際に座れること。
で、ショップで販売していること(取り寄せだけど)。
気が利いてるよね!

で、今回の目玉、「VOCALOID OPERA「THE END」」を観に渋谷Bunkamuraオーチャードホールへ。
渋谷ミク3

そう、初音ミク主演のオペラである。
ナマでオペラを観るのも初なら、ナマ?で初音ミクを観るのも初。
入り口にはレクサスが。タイアップらしいのだが、よく分からず。
渋谷ミク1

渋谷ミク2
開場まで時間があったので、ギャラリーで「トレヴァー・ブラウン個展~女の子戦争~」を観る。
公式サイトはこちら。
少々ロリでグロが入っているの作風は好みが分かれるだろう。
私は好み。
ギャラリーの展示品は販売もしているのだが、いずれも私の懐具合からすると1桁多い。

まだ時間があったので、2度目の「アントニオ・ロペス展」へ。
公式サイトはこちら。
何度観てもイイ。すっかりファンになってしまった。

いよいよオーチャードホール開場。
渋谷ミク4

ホールでは等身大?の初音ミクがお出迎え。
渋谷ミク5
渋谷ミク6
渋谷ミク7

作品の内容だが、率直に言って「難解」。
まあ、公式サイトを観ていたので覚悟はしていたが。
テーマは「死」。
バーチャルたる初音ミクが、近づいてくる「死」と向き合う、というストーリー・・・だとおもう。
立体的に組まれたスクリーンで、「死」を避け、「死」に追いつかれながらも縦横無尽に駆け抜ける初音ミク。
そして、ラストでは2次元のアイドルが3次元の空間を生み出す。
その暗黒は「あの世」なのか。
プロの解説とPVはこちら

余談。
私はプレミア席(1階席)で観たのだが、低音が凄いのと、隣の席のご婦人の香水が凄いのとで、油断すると気分が悪くなりそうだった。

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THE END

ジャガー百鬼丸が脱皮。
百鬼丸1305210001

4年前に我が家に来たが、現在もナミヘビ程度の大きさ。
もうこれで成長が止まった感。

明日、明後日は東京へ。
明日は仕事、明後日は観劇。

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あなどれない

大阪タカシマヤで「生誕130年 ユトリロ展」を観た。
紹介サイトはこちら。

デパートの美術展、というのは、美術館に比べれば確かに小規模だが、なかなか侮れない。
料金が美術館に比べて安い割に、質の良い展覧会も少なくない。
今回のユトリロ展も日本初公開の作品や、絶筆作など、見応え十分。

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イタい

映画「モネ・ゲーム」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「GAMBIT」。
「先手」という意味らしいが、まあ、邦題の方がわかりやすいか。

印象派の巨匠モネが描いた「積み藁」を所有する大富豪のシャバンダー。
傲慢な彼を騙そうと、お抱えキュレーターのハリーは、贋作画家のネルソン少佐に幻の絵画「積み藁ー夕暮れ」を描いてもらう。
「夕暮れ」は、ナチスの手に渡ったが、アメリカ軍の将校が持ち帰ったとされる。
そして、その将校の子孫がカウ・ガールのPJ。
ハリーはPJを仲間に引き入れ、夕暮れを自らが「本物」と鑑定し、シャバンダーから大金をせしめようとするのだが。

ハリーにコリン・ファース。「英国王のスピーチ」。
シャバンダーにアラン・リックマン。「ダイ・ハード」第1作でテロリストの親玉。
PJにキャメロン・ディアス。お顔の小じわやちょっと下がりかけてきたボディライン・・・しようがないか、40歳。
ネルソン少佐にトム・コートネイ。私が観たのは「ライラの冒険 黄金の羅針盤」。
監督はマイケル・ホフマン。今作が初見。
脚本はジョエル&イーサン・コーエン兄弟。「ノーカントリー」「バーン・アフター・リーディング」「トゥルー・グリット」。

60年代の映画「泥棒貴族」のリメイクとのこと。
ただ、「どうりで」と思ったのは、大富豪を騙す手口や、笑いを取る仕掛けが古くさかったから。
なんだか、一昔前の映画を観ているようだな、と感じたのは、そのせいか。

それにしてもキャメロン・ディアスは相変わらずチャーミング。
痛いくらいに。

★★★☆☆

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あと1つ

坂本真綾さんのファンクラブIDS!が今年結成10周年なのだが、その記念イベントが9月に行われる。
ファンクラブ先行予約の抽選結果は、希望していた8公演中、7公演で当選。
あと1公演はモバイル先行に賭けるか。

ホグアイランド晴実が脱皮。
晴実1305180001

この迷彩柄、かっこよすぎる。

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夏だ

この暑さ、すでに夏だ。

ブルーアイリューシボール銀河が脱皮。
銀河130515

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やっぱり

セントラル赤兎が脱皮。やっぱりこの形。
赤兎130515

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近場でゲージツ

大阪東洋陶磁美術館で「森と湖の国 フィンランド・デザイン」展を観た。
公式サイトはこちら。
フィンランド

最近、この本を暇なときに眺めているのだが、彼の国の「器」に俄然興味がわいた。
123人の家

123人の家
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この美術館に入るのは初めてだが、なかなか落ち着いた感じで良い。
床がカーペット張りなので、女性のヒールの音も気にならない。
展覧会はガラス製品がほとんどだが、これほど優美な曲線を描けるものなのか、と感嘆。
私はこれまであまり器にこだわりを持っていなったのだが、これからはちょっと考えてみようか。

同じ地区にある国立国際美術館で「美の響演 関西コレクションズ」展も観る。
公式サイトはこちら。

大阪、京都、滋賀、兵庫、和歌山各府県の近代美術館から所蔵品をピックアップした展覧会。
ピカソ、セザンヌ、カンディンスキー、ウォホールら蒼々たる作家たちの作品が、関西圏にこれほどあったとは。
回顧展もいいが、コレクション展も楽しい。

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ひゅ〜どろどろどろ〜

ジャスミンもサツキも満開。
ジャスミン130509
サツキ130509

きょうは暑かったな。
だから、というわけではないが、大阪歴史博物館「幽霊・妖怪画大全集」に行ってきた。
公式サイトはこちら。
大阪歴博

幽霊や妖怪の絵画を集めた異色の展覧会。
応挙や若冲の筆によるものもあって、見応えはあった。
ただ、日本のものだけなので、ちょっとマンネリ感が。
海外のものもあれば、もっと面白いものになったかも。

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合掌

モーションピクチャーの巨匠、レイ・ハリーハウゼンさんが死去。
ニュースソースはこちら。
享年92歳。

「シンドバッド七回目の冒険」「アルゴ探検隊の大冒険」「SF巨大生物の島」「恐竜100万年」「シンドバッド虎の目大冒険」そして「タイタンの戦い」。
どれも素晴らしい作品ばかり。
特に「アルゴ」の骸骨剣士との戦いは、CGがなかった時代のものとは思えない映像。

数々の夢と感動をどうもありがとうございました。

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ひんやり

アマラリ猩丈が脱皮。
猩丈

良い天気だが、空気はひんやりしている。

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うずまき

セントラルカーペット朱雀が脱皮。
朱雀

セントラルは丸くなっていることが多い。

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ご機嫌ナナメ

アンゴラパイソン夢千代が脱皮。
夢千代

相変わらず気が荒い。
床材を交換している間もフーッフーッとしっぱなし。

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IRONMAN[S]

映画「アイアンマン3」を観た。
公式サイトはこちら。

アベンジャーズの戦いから1年。
トニー・スタークは相変わらずアイアンマンの開発にいそしんでいたが、不眠症にも悩まされていた。
その原因は、アベンジャーズでの戦いにあった。
そんな中、スターク社の警備責任者でトニーの友人でもあるハッピーが爆発テロに巻き込まれる。
テロの首謀者は「マンダリン」と名乗るなぞの男。
マンダリンはトニーの自宅も攻撃、間一髪でアイアンマン・スーツで逃れたスタークは、マンダリンと爆発テロの真相を探るため、最初の爆発があったテネシーに飛んだ。

トニー・スタークにロバート・ダウニー・Jr。
ペッパーにグウィネス・パルトロー。
ローズ中佐にドン・チードル。
敵役アルドリッチ・キリアンにガイ・ピアース。最近では「ロックアウト」「プロメテウス」。
マンダリンにベン・キングズレー。「ヒューゴの不思議な発明」。
監督はシェーン・ブラック。今作が初見だが、「プレデター」のホーキンス役の人か。

予告編でもわかるとおり、とにかくアイアンマンがたくさん出てくる。
なにせ、最新式はマーク42!

今作では、トニーの精神的な不安定さが軸になっている。
しかし、「アベンジャーズ」同様そんなことは脇に置いて、アクションを楽しむべし・・・
と、書きたいところだが、マーク42が不調に陥り、終盤までアクションものとしては物足りない内容。
もっと割り切って作って欲しかったな。

★★★☆☆

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古式ゆかしき

映画「死霊のはらわた」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「EVIL DEAD」。

山奥の小屋に集まった5人。
目的は、ミアの薬物中毒を治療するため。
ミアの兄デビッドは恋人のナタリーを連れてきていた。
看護師のオリヴィアと、友人エリックはデビッドの幼なじみ。
小屋に入ったミアは変なにおいがするというが他の4人は気にとめない。
しかし、犬のグランパが地下への入り口を嗅ぎ出し、5人は広い地下室を見つける。
そこは、猫の死骸がぶら下がる不気味な部屋だった。
エリックは針金で縛られた包みを見つける。
包みの中は1冊の書物だった。
中は意味不明の文字と不気味な絵が書かれており、エリックは禁断の言葉をつぶやいてしまう。
そして、ミアに異変が起こった。

ミアにジェーン・レヴィ。今作が初見。
デヴィッドにシャイロ・フェルナンデス。「赤ずきん」ではアマンダ・サイフリッドの幼なじみ役。
オリヴィアにジェシカ・ルーカス。「クローバー・フィールド」にも出演。
ナタリーにエリザベス・ブラックモア。
エリックにルー・テイラー・プッチ。以上2人は不詳。
監督にフェデ・アルバレス。今作が本格的なデビュー作のよう。
プロデューサーの1人には初代「死霊のはらわた」監督のサム・ライミ。

ライミ監督の「死霊のはらわた」は81年公開。
いわゆるスプラッター・ホラーもののはしりとして有名。
今作もスプラッターぶりは健在で、血がドバドバ。
「痛い」シーンが苦手な人はやめておいた方がいいだろう。

スプラッターものは、集まった若者のうち、どの順番で殺されるのかを予想するするのも楽しみ(笑)の一つだが、私は、ナタリー、エリック、オリヴィア、デヴィッド、ミラと踏んだが、見事に外れた。

★★★☆☆

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五月晴れ

実に良い天気。
でも仕事。

ブラジルレインボーボアの七重が脱皮。
七重1305050001

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連休2.1

私のゴールデンウイークの休みは2連休×2回のみ。
その2回目の連休の1日目は仙台へ。
仙台市博物館で開催中の「若冲が来てくれました ープライスコレクション 江戸絵画の美と生命ー」展。
公式サイトはこちら。
この特別展は、仙台のほかに盛岡と福島にも巡回するが、観に行けるときに行っとこうと思い、新幹線を乗り継いで向かった。
仙台駅からバスで10分ほどの所にある博物館。
仙台1

エントランス。チケットを購入するのに5分ほど並んだ。この日は修学旅行なのか、中学生らしき団体が。
仙台2

内容は、プライス夫妻が集めた江戸期の絵画が盛りだくさん。
簫白の「野馬図屏風」や応挙の「虎図」など、生き生きとした動物の絵は観ていて楽しい。
目玉の若冲の「鳥獣花木図屏風」は警備員2人が目を光らす中、ガラスケースなど遮るものがなく、「生」で観られるのは気が利いている。
解説もわかりやすくて良かったのだが、解説板が展示物の下の床に置いてあるので、後ろからは全く読めない。
人垣の隙間からかろうじて読める程度。
作品の真横に掲示した方が良かったのではないだろうか。
なぜか会場の外に掲示してある、鳥獣花木図屏風の解説図。
仙台3
仙台4
これも作品の隣に掲示した方が良いと思うのだが。

東京に戻ってbunkamuraザ・ミュージアムで「アントニオ・ロペス」展へ。
公式サイトはこちら。
アントニオ

スペイン・リアリズムの巨匠の初個展。
いやあ、すばらしい。
いわば「定点観測」的に描いた、「グラン・ビア」やマドリードの俯瞰図は、いつまで観ていても飽きない。

2日目の今日は、六本木中心。
まず国立新美術館で「貴婦人と一角獣」展。
公式サイトはこちら。
一角獣
巨大なタピスリー6枚を中心に、その時代の品物を展示。
音声ガイドは池田秀一さんと池田昌子さん。
なんとシャアとメーテルが、時代背景や見所を語ってくれる。
ただ、シャアが「タカ」と言った鳥を、メーテルが「オウム」と言ったり、オウムと言ったはずの鳥を、今度は「インコ」と言ったりと、脚本に一貫性がなかったのが残念。
見所は6枚のタペストリーだけと言ってもよいので、ここは音声ガイドを借りてじっくり鑑賞するのが良いだろう。

次は10周年を迎えたヒルズへ。
森アーツセンターの「ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展」。
公式サイトはこちら。
ミュシャ
正午頃に着いたのだが、入場まで15分ぐらい待つ程度の混雑。
観客の8割は女性か。
ミュシャといえばアールヌーボー調のポスターやパッケージ画のイメージだったが、油絵もなかなか。
完成画と、その素描が並んで多数展示されており、なかなか気が利いている。

最後に森美術館で「LOVE展:アートにみる愛のかたちーシャガールから草間彌生、初音ミクまで」へ。
公式サイトはこちら。
ラブ1
愛=LOVEをテーマにした、古今東西の芸術家たちの作品を集めた大展覧会。
当然「エロ」もあり。
草間先生の展示物は、撮影可。
もちろん水玉。
様々に色を変えるオブジェに重なり、草間先生の詩の朗読が。

ラブ2
ラブ3
ラブ4
ラブ5



これで私のゴールデンウイークはおしまい。

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連休2.0

私のゴールデンウィーク連休2回目の2連休。
ただいま、仙台市博物館で「若冲が来てくれました」展を観終わって東京へ向かうやまびこ140号の車中。
展覧会の感想は、明日帰宅してからゆっくり書こう。
明日も展覧会三昧だ!

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