DENDROBATIC LIFE

樹上生活の日々。

踏ん切り付いた

Lionをインストールしてから、何となくiMacの動きが鈍い。
しまいには容量不足でiPad2のバージョンアップができない。
それもこれも、画像を溜め込みすぎているせいなのだが。
で、結局、新しいiMacを購入することにした。
アップルのサイトはこちら。
メモリも一気に4倍に。
シャアより早いぞ!

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名作、この上なく

ちょっと、凹むことがあったので、久々にこの映画を観た。
「ストリート・オブ・ファイヤー」。

ロックス・スターのエレン・エイムは、生まれ故郷のライブハウスで凱旋ライブを行った。
しかし、ライブの最中、ならず者のレイブン一味が現れエレンをさらう。
エレンの苦況を知った元恋人トム・コーディーは、街で知り合ったマッコイとエレンのマネジャーのビリーと共にエレンを救い出す。
怒りに燃えるレイブンはエレンを取り戻すべくトムに決闘を申し込む。

監督はウォルター・ヒル。
エレンにはダイアン・レイン。
トムにマイケル・パレ。
マッコイにエイミー・マディガン。
ビリーにリック・モラニス。
そしてレイブンにはウィレム・デフォー。

やっぱり、名作は何度観てもいい。
セリフの一つ一つも何度聞いても新鮮。
ストーリー自体はベタ。
でも、そのシンプルさが凹んだ気持ちを慰めてくれる。
こういう映画はそうそう、ない。

★★★★★

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金に目のないエイリアン

映画「カウボーイ&エイリアン」を観た。
公式サイトはこちら。

西部開拓時代。
荒野で目覚めた1人の男。
左手首には得体の知れない装置がはめられ、右脇腹には撃たれたような傷が。
男はなぜここにいるのか、自分が何者なのか、思い出せない。
男は通りがかりにいちゃもんをつけてきた3人をあっという間にのすと、靴や馬を奪う。
やがて街にたどり着くが、そこで自分がお尋ね者のジェイク・ロネガンだと知る。
その街を牛耳っている元軍人ダラーハイドが、ジェイクとトラブルを起こした息子を引き取りに来たとき、謎の飛行物体が街に攻撃を仕掛けてくる。
しかも、次々に人にロープのようなものを絡めては、さらって行く。
とっさにジェイクは手首の装置で飛行物体を撃破。
ジェイクは、彼を必要だと言う謎の女性エラ、息子を取り戻そうとするダラーハイドと共に飛行物体の後を追う。

ジェイクにダニエル・クレイグ。007。
ダラーハイドにはハリソン・フォード。インディ・ジョーンズ。
エラはオリヴィア・ワイルド。「トロン:レガシー」や「スリーデイズ」にも出てた。
監督はジョン・ファブロー。アイアンマン。

テンポが良くて、飽きさせない。
しかし、ジェイクの描き方が今ひとつ物足りない。
ハリソン・フォードは基本「オレ様」だけど、ちょい優しいという役柄を良く演じていたからだろうか。
記憶を失っていたときと戻ってきたときが、あまり変わらないのが、残念。
エラの設定もちょっとしたサプライズではあるのだが、その前にそれなりに匂わしてもよかったのでは。

それにしてもエイリアンのデザインが、最近よくみる爬虫類と昆虫を足して2で割ったような感じなのは、何とかならなかったものか。

★★★☆☆

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だますつもりはなかったようだ

映画「ミッション:8ミニッツ」を観た。
原題は「Source Code」。
公式サイトはこちら。

スティーブンス大尉はシカゴ行きの列車の中で目覚めた。
向かいの女性クリスティーナが彼に気安く話しかけてくるが、彼は彼女を知らなかった。
スティーブンスはトイレに立つが、その鏡の中には見知らぬ男が。
戸惑うスティーブンスはそのまま列車爆破事故に巻き込まれてしまう。
が、次に彼が目覚めたのは暗いカプセルの中。
小さなディスプレーから話しかけてくるのは軍服を着た女性グッドウィン。
彼女はラトレッジ博士と共に、スティーブンスに「ミッション」について話す。
爆破事件によって死亡した男性の意識に自分の意識を重ねて、事件の犯人を見つけること。
これに失敗すると、次に標的となるのはシカゴ市街になるという。
意識を重ねることができるのは、死亡する前の8分間だけ。
スティーブンスは、何度も事故前の8分間に飛び、次第に事件の核心に近付くが、
同時に、自分がなぜこのミッションをしているのか、疑問も湧いてくる。
果たして彼は爆破事件を阻止することができるのか。

監督はダンカン・ジョーンズ。「月に囚われた男」は私も好きな映画。
スティーブンスにジェイク・ギレンホール。これも好きな俳優。
クリスティーナにミシェル・モナハン。「M:I-3」にも出ていた、鳶色の瞳が印象的な女優。

タイムトラベルもの、なのだが、ちょっと違う雰囲気。
どうやって他人の意識に入り込むことができるのかは、正直よく分からなかったけど。
でも、そういう小難しい理屈はどうでもいいと思わせるほど、登場人物たちが良く描かれていた。
そして、ラスト。
「映画通ほどダマされる」とコピーにあったが、特にどんでん返しがあるわけではないし、
ご都合主義といえばそれまでだが、ちょっと感動した。

★★★★☆

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いつから読めるか

衝動買いしてしまったけど、現在読んでいる本が2冊あるので、いつから読み始められるかわからない。


ジャガー梔子が脱皮。
梔子111028

我が家のジャガーの最古参。
風邪をひいたこともあったけど、元気で成長してくれている。

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今季初始動

今朝は寒かったが、ペット部屋は常夏。
でも乾燥。
なので加湿器を始動。
加湿器111026

今年もお世話になります。

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守るということ

アマラリ猩丈、前回の脱皮から10日あまり。
ようやく脱糞。
当然たんまり。
猩丈111025

最近、カッコイイとかで競技用自転車を乗る人が増えているようだが、
ブレーキをつけていないということで摘発する例も増えているそう。

ボアコンもカッコイイけど、飼うときは役所に届けが必要。
法律でそう決められているからね。

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完璧

ジャングル巴が止まり木の上で完璧なトグロ。
巴111023
これで色が緑色だったら完璧GTP。

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普通に撮れよ

映画「ラスト・エクソシズム」を観た。
公式サイトはこちら。

2009年10月、ルイジアナ州の農場で撮影隊が失踪を遂げた。
で、現場で発見されたテープの内容、というのがこの映画である。
牧師のコットンは、幼い頃から地元の教会で説教をしてきた。
一方で彼は悪魔を信じず、悪魔憑きも精神病の一種と割りきっていた。
悪魔払いの儀式の最中に少年が死亡したという記事を読み、
悪魔払いの「ウラ」を見せるべく、ドキュメンタリー映像への参加を決める。
娘ネルの悪魔払いを要請してきた農夫の家に着くと、さっそく悪魔払いのタネを仕込み、ネルから悪魔を「追い出す」ことに成功。
しかし、農場から8キロ離れたホテルに泊まっていたコットンの部屋に、ネルが寝間着のまま現れるに至って、コットンと撮影隊は「真実」に巻き込まれていく。

監督(笑)はダニエル・スタム。
コットンにパトリック・ファビアン。
ネルにアシュリー・ベル。

古くは「ブレアウィッチ・プロジェクト」、最近では「パラノーマル・アクティビティ」でもおなじみのモキュメンタリー系。
のはずが、とってもホラー映画。
登場人物が演技しすぎているので、むしろカメラのブレがイライラする。
特に悪魔に憑かれる少女ネルが迫真の演技を見せてくれるので、余計にモキュメンタリーから乖離していくのが哀れ。
ラストはどんでん返しを狙ったのだろうが、さらに「作り物」感が増しただけ。
公式サイトの予告編では絶叫する観客の様子が観られるが、「どんだけ恐がりやねん!」と突っ込みたくなるほど怖くないホラー映画。

★☆☆☆☆

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予告編

映画「キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー」を観た。
公式サイトはこちら。

第2次世界大戦中のアメリカ。
ブルックリンの青年スティーブは、その燃えるような愛国心を胸に、何度も徴兵検査を受けていた。
しかし、病弱で貧弱な体格のため、志願しても不合格が続いていた。
その闘志は、科学者アースキンの目にとまり、博士は、あるプロジェクトの候補者に挙げる。
それは肉体を一気に改造し、超人的な体力をもつ兵士を造ることだった。
プロジェクトは成功、しかし、博士はドイツの秘密科学部隊ヒドラの刺客に殺されてしまう。
そのためプロジェクトは頓挫。
政府はスティーブを「キャプテン・アメリカ」として戦意高揚のため巡業させる。
イタリアを訪れたスティーブは親友の部隊が捕虜になったことを知り、単身ヒドラの基地に潜入。
捕虜を解放したことから真の「キャプテン」としてヒドラの基地を次々に殲滅する。
そしてついにヒドラの首領であり、スティーブと同じ強化人間レッド・スカルと対決することになる。

監督はジョー・ジョンストン。視覚効果担当でスター・ウォーズTESBやROJを手がけ、ジュマンジやジュラシック・パーク3も監督。
スティーブにクリス・エヴァンス。ファンタスティック・フォーのトーチか。
レッド・スカルにはヒューゴ・ウィーヴィング。マトリックスのスミス。

正直、ネーミング、コスチュームも含め「強いアメリカ」丸出しな映画な訳だが、まあ第2次大戦のお話ということで許してやるか。
ストーリーも勧善懲悪な訳で、これも、まあ相手がナチスということで許してやるか。
しかし、相手を一瞬で消し去ることができる光線銃など、明らかに米軍より高度な技術を持つヒドラ部隊が、次々にやられるのは看過できない。
最近のヒーローものでは、悪役にもそれなりの「深み」があるものが多いが、レッド・スカルは単に征服欲の塊。
スティーブとの強化人間同士の対決もあっさり。

来年公開の「アベンジャーズ」の長い長い予告編ということか。

★★★☆☆

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来年かねぇ

クリムゾンコーン粧子が脱皮。
粧子111019

もう亜成体といっていいサイズなので、手持ちのアクリルケースでは狭くなりつつある。
狭くなりつつあるといえば、ホグアイランドボアやボールも60センチSNUGLEでは窮屈感が。
まあ、来年かねえ。
申し訳ないけど。

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400万台

iPhone4Sの販売台数が3日間で400万台。
ニュースソースはこちら。
「4S」には、「for Steve」の意味があるという都市伝説を知人から聞いた。

チルドレン南が脱皮。
南111018
相変わらず手触り抜群。

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増殖中

ジャガー百鬼丸が脱皮。
百鬼丸111016

ギュウと結び目のようなトグロを巻いているが、苦しくないのかね。

今日、注文していたコイツが届いた。

最近、ちょっとフィギュアにはまっている。

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ドンドコドン

トランスペコスラット丁子が脱皮。
丁子111016

今、窓の外から秋祭りのお囃子の音が聞こえてくる。
山車を引っ張る子供のかけ声も元気よく響いている。

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悲劇

改めて、
真綾さんの朗読活劇レチタ・カルダ「ジャンヌ・ダルク」を観た。
場所は上野公園は不忍池のほとりにある水上音楽堂。
上野公園には何度も行ったが、そういえば、不忍池は見たことがなかったな。
不忍池111016
って、結構広い池なんだね。
ぶらぶら歩いているうちに日が暮れて、音楽堂に着いたときにはすっかり暗く。
音楽堂111016
予約してあったパンフレットを受け取って、いざ、会場へ。

客席は木製のベンチ。
いや、これ硬いね。
お尻が痛くなりそうだね。

舞台装置は白で統一されていて、天上には白い布が弧を描いている。
下手には音楽を担当するスパ●ッシュ・コ●クションのピットがあって、
上手には椅子とテーブル。
そして、正面には祭壇のような半円の壇が。
ステージから客席には白い花道が伸びていて、さらに花道には客席に下りてくる階段が。
ん? まさか?

例によって時間通りに開演。
朗読「活劇」と銘打っているだけあって、真綾さんはただ単に朗読するだけでなく、
ステージ上を動き回りながら、本なしでジャンヌを演じる。
そして、例の階段を下りてきて、なんと客席の間を後方へ向かって歩き出したではないか!
私の席はベンチの端から2番目だったので、手を伸ばせば届く、というには遠いが、
それでも、1メートルぐらいの所を真綾さんが歩いて行くのには、思わず呆気にとられてしまった。

舞台は1時間ごとの2部構成。
前半は国王シャルルのランス戴冠式まで。

そしてラストの火あぶりシーン。
炎の映像が白いステージに映し出され、
スポットライトに照らされて白く浮かび上がっている真綾さん=ジャンヌが炎に包まれているよう。

欲を言えば、物語のスタートが、ジャンヌを知る老人が「ジャンヌは本当に死んだのか」、と問わず語りに始まったのに対し、エンディングが説明調で終わってしまったこと。
スタートに応える形の演出ができなかったのだろうか。

ともあれ、円熟味を増した真綾さんの演技。
すばらしかった。

案の定、お尻はたいへん痛かった。

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ジャンヌ

真綾さんの朗読劇レチタカルダ「ジャンヌ・ダルク」、第一夜。
途中から雨が振り出したが、屋根があるので実害なし。
感想は明日。

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レチタ・カルダ

あす、あさってと、上野の水上野外音楽堂で真綾さんの朗読劇レチタ・カルダ「ジャンヌ・ダルク」が上演されるので、上京。
東京は、あさって雨の予報。

アマラリ猩丈が脱皮。
猩丈111013

今日、脱糞しなかったということは、留守中か?

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いつものこと

ジャガー梔子の寝姿。
梔子111013

まったく無防備。

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生存戦略、してみましょうか

映画「猿の惑星 創世記<ジェネシス>」を観た。
公式サイトはこちら。

アルツハイマーの新薬を開発していたウィルは、実験で使用していたチンパンジーの知能が向上したことから、臨床試験に移るべく、プレゼンをする。
が、そのチンパンジーが大暴れ、プレゼンは失敗、チンパンジーは殺される。
しかし、そのケージの中には1匹の赤ん坊のチンパンジーが残されていた。
ウィルはその赤ん坊シーザーを自宅に連れて帰り、育てることにする。
同時に新薬をアルツハイマーの父親に投与、父親はめざましく回復する。
シーザーは成長するに従い知能も向上、ウィルと手話を通じて会話できるまでになる。
一方で父親の方は新薬に対する抗体によって徐々に症状が悪化。
それによる隣人とのトラブルにシーザーが加わったことで、シーザーは動物保護施設に入れられてしまう。
他の類人猿たちといっしょに暮らしていくうちに、シーザーは、ある「決意」をする。

監督はルパート・ワイアット。テレビドラマ畑の人らしい。
ウィルにジェームズ・フランコ。スパイダーマンのレギュラー。
そしてシーザーにアンディ・サーキス。「ロード・オブ・ザ・リング」のゴラムの人。ゴラム同様、パフォーマンス・キャプチャーでの演技。
ウィルの恋人役キャロラインにフリーダ・ピント。「スラムドッグ$ミリオネア」の少女役。

いわずとしれた「猿の惑星」シリーズのいわばエピソード1。
旧シリーズでも「猿の惑星・征服」で、いかに類人猿たちが地球を征服したのか、が描かれている。
今作でも、類人猿たちが「反乱」を起こすわけだが、
見たところ、動物保護施設では、他の類人猿たちは広い運動場も与えられていて、そんなに劣悪な環境というわけではなさそうだ。
もっとも、人間並みの知能になったシーザーにとっては耐えがたいものであろうが、なぜそれが人類全体への怒りに変わったのか。
信頼を寄せる、ウィルの救いの手も拒絶するまでに至ったシーザーの心の動きを、丁寧に描いて欲しかった。

さて、「猿の惑星」といえば、衝撃のラスト。
元祖「猿の惑星」はもとより、ティム・バートン版でも、衝撃の度合いはともかく、一応それなりのラスト・シーンを用意してくれた。
では、今作は?
それは観てのお楽しみ。

★★★☆☆

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荒ぶる

アンゴラパイソン夢千代が脱皮。
夢千代111009

で、相変わらず飛んでくる。

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非情になれ

映画「スリーデイズ」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「THE NEXT THREE DAYS」。

大学の教授ジョンは、愛する妻ララと一人息子と3人で幸せに暮らしていた。
ある朝、警察が家の乗り込んできて、ララは逮捕され、殺人犯として懲役20年の刑を言い渡される。
ララの上司が駐車場で殺害され、その場を立ち去る姿を目撃されていたのだ。
無実を信じるジョンは、再審に望みを託すが退けられてしまう。
そして、ララを脱獄させ、息子とともに出国する計画を立てる。
しかし、急遽ララの移送が決まってしまう。
移送は3日後。
ジョンの計画は成功するのか。

監督はポール・ハギス。「ミリオンダラー・ベイビー」の脚本を手がけた名手。
ジョンにはラッセル・クロウ。私の大好きな俳優の1人。
ララにエリザベス・バンクス。「スパイダーマン3」に出ていたそう。

例によって大学教授がそこまでバイオレンスになれるのか、
という疑問はナンセンスだろう。
資金を手に入れるために非情になるジョンの姿に、思わず引き込まれてしまう。
警察の追跡をかわすのも「運」任せでないところも好感が持てる。
ラッセル・クロウの演技によるところが大きいのだが。

★★★☆☆

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二転三転

映画「ミケランジェロの暗号」を観た。
公式サイトはこちら。
第2次世界大戦前夜のオーストリア。
ユダヤ人の画商カウフマンは、ミケランジェロの絵を密かに保管していた。
画商の息子ヴィクトルは、酔った勢いで幼なじみのドイツ人ルディにその保管場所を教えてしまう。
ナチスが侵攻してくると、親衛隊となったルディがミケランジェロの絵を強奪。
ドイツはイタリアとの盟約の場でその絵を披露するが、その絵が贋作であることが発覚。
すでに収容所送りとなったカウフマンは死亡、ヴィクトルへの遺言を残していた。
カウフマンの死によってミケランジェロの絵の行方は分からなくなったが、
ヴィクトルは母を収容所から救うため、飛行機事故のどさくさでルディになりすます。
しかし、その正体がばれ、再びミケランジェロの絵を探すハメになってしまう。
本物の絵はどこにあるか。
監督はウォルフガング・ムルンベルガー。

非常にスリリングな映画。
絵のありかはカウフマンの遺言でバレバレ気味になるのだが、
テンポの良いストーリー展開で楽しませてくれる。
ユダヤ人のヴィクトルが親衛隊のルディになりすますというのは、きわどい感じもするが、
ある意味ブラックユーモア。

ラストも気が利いている。

★★★★☆

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ありがとう、スティーブ

スティーブ・ジョブズ氏が亡くなった。
ニュースソースはこちら。

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さあ、どうする?

世界中が期待していた新型iPhone。
しかし、「5」ではなく「4S」。
アップルのサイトはこちら。
いやあ、3Gを使っている身としては、4Sでも充分「進化」するわけだが、
ここまできたら5を待つしかないだろうね。

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親亀の上に

近所の川で日向ぼっこしているカメを再び観察。
今回はもっと近寄って撮影。
カメ1111005
眼の後ろの赤い斑。
どうやら外来種のようだね。
それにしても大きい。甲長20センチオーバーってところか。
で、親亀の上に子亀が乗って、を地でいくシーンも。
カメ2111005

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お掃除

帰省中に脱皮したアマラリ灰冠。
灰冠111003

そのほかにも水入れをひっくり返していたり、フンをしていたりと、
4日も留守にしていると、いろいろしてくれている。

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