DENDROBATIC LIFE

樹上生活の日々。

あと11時間

ことしもあと半日足らず。
それを知ってか知らずか、ここ数日間、脱皮する個体が相次いだ。
セントラル朱雀が脱皮。
朱雀101231

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見たわね

ケージのメンテナンスで、水入れに浸かっていたアイボリー真彩をどかせ、水替え。
他のケージの水替えをやっていて、ふと見たら、真彩が脱皮を始めていた。
真彩101230

顔を赤らめているところは、こころなしか、ちょっと恥ずかしそう。

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元通り

チルドレン南が脱皮。
南101230

体重は361グラム。
最近まで残っていた抗生物質の注射跡もすっかり消えた。
相棒の北斗はいまだグズグズ言っている。
なんとか今年中には完治させたかったが、越年となった。
焦らず、じっくり育てていこう。

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いよいよ、あと2週間

「START」を押すと音楽が流れます。音量にご注意ください。

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脱皮3匹

冬らしい天気が続いているが、明日は大荒れになるらしい。
ヘビ部屋のオイルヒーターの温度もアップ。

昨夜一気に3匹脱皮。

まずはアマラリ猩丈。
猩丈101229

体重は1630グラム。
9月より10グラムの減。

今年は引っ越しという大イベントがあった、我が家の蛇ライフ。
相変わらず風邪をひいたままの個体が2匹いる。
ここ数年は風邪に振り回された感じ。
来年こそ、良い年にしたい。

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成体間近

ジャングル写楽が脱皮。
写楽101229

体重は1355グラム。
だいぶがっしりしてきた。

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大きなお風呂

ベアードラット銀角が脱皮。
銀角101229

新調したADAのシリンダー2010にゆったり浸かって気持ちよさそう。

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偶然がなせる技

映画「人生万歳!」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「Whatever Works」。
名匠ウディ・アレンの40作目。
彼の映画を映画館で観るのは「カイロの紫のバラ」(1985年)以来。

天才物理学者でノーベル賞間違いなし?ともいわれていたボリス。
天才ゆえ、周りとの会話も今ひとつかみ合わない。
そんな彼の所に転がり込んだのは家出娘のメロディ。
やがて2人は数十歳の歳の差を超えて愛し合うことに。
しかし、彼女の母親が訪れたときから、微妙に歯車が狂い出す。

ボリスを演じるのはラリー・デイビッド。私は初見だが、コメディアンらしく、ひょうひょうとした感じがいい。
メロディにはエヴァン・レイチェル・ウッド。なかなかチャーミングな若手女優。

次から次と起こる騒動が、ボリスの軽妙な語り口とともに繰り広げられる。
騒動の度合いの割には「軽い」のは、監督の得意とするところ。

爽やかすぎるエンディングは、荒んだ現代に生きる我々としては、少々まぶしすぎる。

★★★☆☆

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四角いカラダ

ホグアイランド晴実が脱皮。
晴実101226

体重は876グラム。
着実に増えている。
ハンドリングするときに締め付けられると、ちょっと苦しい。

今日は時間があったので、大掃除として、ほとんどのケージの床材を交換。
シリンダー2010をさらに3つ購入して、レインボーボアとベアードラットの水入れにした。
これでひっくり返される心配がなくなった。

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進化

映画「トロン:レガシー」を観た。
公式サイトはこちら。

CG映画の名作「トロン」の続編。
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当時はライトサイクルのCGが大きな話題になったが、今作でも見所の一つ。
前作では90度しか曲がれなかったが、今作では自由にカーブできるようになったところが新しい。

ケビン・フリンが失踪して20年後、息子のサムは好き勝手に暮らしていた。
ある日、ケビンの片腕アランのポケベルにメッセージが入る。
サムはそのメッセージに従い、父が経営していたゲームセンターへ。
そこで、サムは父親同様、コンピューター=グリッドの世界に放り込まれる。

ケビンには前作同様ジェフ・ブリッジス。若いブリッジス(メイク?)演じるグリッドの支配者クルーと2役。
サムにはギャレッド・ヘドランド。「トロイ」と「エラゴン」にも出ていたようだが、記憶にない。
サムを助けるクオラにはオリビア・ワイルド。猫系の美人。
監督はジョセフ・コジンスキー。3DCGの助教授でもあるらしく、CM監督出身で、今作が初メガホン。

いやはや、さすがに20年以上経つと、CGも進化。
前作のポリゴンばりばりのCGも味わい深いものもあるが、今作ではより「実物」に近くなっている。
レコグナイザーなどは、かなり進化していて、前作では「線」だけだったように記憶しているのだが、今作ではきちんと足の部分から何かを噴射しながら飛行する様が描かれている。
ディスクも、前作はフリスビーに蛍光塗料を塗っただけようなものだったが、今作はきちんと「ディスク」している。
惜しむらくはコスチューム。
いかにも「服」という感じがなんともスタイリッシュではない。
黒い服は光を反射しないのでごまかせるが、ナビゲーターが着ている白い服は、股の部分にシワがよっているのが丸わかりなので、着ぐるみ感ありあり。
ケビンが着ている和服?のようなコスチュームは、隠遁者的で良かったのだが。

Legacy=遺産という副題がついている割には新しい解釈や要素もあったりして、全体的には好感の持てる作品。
前作を観ていない人は、ぜひ観てから今作を観た方が何倍も楽しめるだろう。

★★★☆☆

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ああ、なんて素晴らしい

ブルーレイ「天空の城ラピュタ」を観た。

もはや、何も言うまい。
すべてのコマが素晴らしい。
いちいち気が利いている。
監督の一番迷いがない時の作品。
これを語らずして日本のアニメーションは語れない。
★★★★★★

ウワサによると大友克洋の最高傑作「AKIRA」の実写版がハリウッドで企画されているそうな。
舞台は東京ではなくロスらしいけど。

しかし、「童夢」はなぜ映像化されないのか?
童夢

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ちなみに私は高校の夏休み、読書感想文の課題でこの「本」を選んだ。
書き出しは「この本はマンガである」。
しかし、教師は何も言わずに評価してくれた。

ムカシはそういう教師がいた。

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漢と書いて「おとこ」と読む

映画「ロビン・フッド」を観た。
公式サイトはこちら。
ラッセル・クロウ主演、リドリー・スコット監督、といえば「グラディエーター」コンビ。
まさに、男臭い映画を作る2人である。

物語は、12世紀末のイングランドが舞台。
彼の義賊ロビン・フッドが、いかにロビン・フッドになったかを描く。
傭兵ロビンは、フランス遠征中にリチャード王が死んだことから、仲間を連れて軍を離れる。
英国へ戻る途中、リチャード王の王冠を奪おうとする連中に出くわし、これを殲滅。
瀕死の騎士から剣を故郷の父親に届けるよう頼まれたことから、運命が大きく変わり出す。
王冠を奪おうとした連中はフランスのスパイで、リチャードに代わって王に就いたジョンをそそのかし、英国をフランスに引き渡そうと目論んでいた。
折しもジョンの圧政に対し、英国は分裂状態。
しかし、ロビンはフランスの進軍を阻止すべく、領主たちに亡き父の遺志を語りかける。

こういう義理と人情の男の物語、大変好きである。
だから、ロバート・B・パーカーの小説も大好きである。

★★★☆☆

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雨の満月館

坂本真綾さんのイベント「坂本真綾の満月朗読館」に行ってきた。
満月朗読館は昨夜が最終夜ということで、六本木の映画館でライブで行われた。
しかもこのライブ、全国数カ所の映画館に映像が中継された。
公式サイトはこちら。
六本木ヒルズはクリスマスバージョン。
六本木1101221

イベントは定刻に始まった。
司会のタレント?がとちりまくっていたが、まあいい。

席は前から3列目の端の方。
スクリーンを観るのは辛かったが、真綾さんを間近で見られるからいいか、と思っていたら、残念ながら真綾さんは反対側の袖の方で朗読。
残念。
朗読している真綾さんが時々スクリーンに映されるのだが、でかっ。
でも美しいから許せる。

朗読が終わり、スクリーンの前に真綾さんが立つ。
真綾さんは司会がいろいろ話している間に、例によって観客席の隅々にまで視線を走らす。
短い時間だが、いつもながら良い時間だ。

真綾さんが退場して、司会が「雨の中」と言った瞬間、会場がちょっとざわめく。
雨が降り出したのか。
真綾さんは晴れ女のはずだが、今年最後の満月=皆既月食は残念ながら六本木を照らしてくれなかった。


さて、行こう行こうと思ってなかなか行く機会がなかった、
横浜美術館で開催されている「ドガ展」にも行ってきた。
公式サイトはこちら。
「エトワール」の前には人だかり。
でも、フェルメールの「レースを編む女」もそうだったが、
ふだん本などで絵を見るときにキャンバスのサイズを気にしないので、
実物が意外に小さかったりする。
「エトワール」も意外に小さい作品。
しかし、それも展覧会に足を運ばなければ実感できない。

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もうどうでもいい

いや、もう、なんでもやってくれって感じ。
彼の国の遊園地にガンダムの「虚像」が登場。
ニュースソースはこちら。
色はなぜか「百式」の金色。
やっぱり彼の国ではゴールドが好まれるのだろうね。
最新ニュースでは、遊園地側が顔を隠したそうな。
ニュースソースはこちら。

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明後日の夜月の見える丘に

明後日は満月、そして皆既月食。
今回はアイスランドの火山噴火の影響で赤い月が見られるかも知れないという。
ニュースソースはこちら。

さて、ヘビの水容器というのは、なかなか「これ」といったものがない。
ヘビはよく水容器の中で排泄するので、透明か半透明のものがいい。
ショップなどでもよく使われているのがタッパーだが、なにしろ軽いので、ある程度ヘビが大きくなると簡単にひっくり返してしまう。
そこで、オススメなのがこれ(通販っぽいな)。
アクアデザインアマノが発売している「プラントグラスシリンダー2010」。ワーオッ。
ADAのサイトはこちら。
シリンダー101219

元々は水草を植えて楽しむものなのだが、ガラス製なのでそこそこ重さがあり、成体のカーペットでもひっくり返すことはない。ワーオッ。
直径は20センチで、深さは10センチ。
60センチの規格水槽型のケージだと、ちょっと大きく感じられるかもしれないが、この縁に沿ってヘビが移動できるので、運動にもなる。
ただし、水を一杯に入れると、ヘビが浸かったときに水があふれ出してしまうので、調節が必要。
成体のカーペットなら、だいたい4分の1ぐらい水を入れればよかろう。
今回は東急ハ●ズで5つ購入した。

明後日は坂本真綾さんの「満月朗読館ライブ」が六本木ヒルズの映画館で催される。
もちろん観に行く。
公式サイトはこちら。

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ボア・コンプリート

終わった・・・・・・。

お役所に「特定動物識別措置実施届出書」と「マイクロチップ識別番号証明書」を提出してきた。
これで、ようやく4匹のボアコンの届け出が完了したことになる。

お役所の担当者には「郵送でも良かったのですが」と言われたが、
経験からその場でいろいろ書類を直されることがあるから、お役所に足を運んだ。
郵送でいちいちやりとりすると送料もストレスもかかるしね。

案の定、「ココを直してください」と訂正を求められたカ所がいくつか。
つまり、書類そのものがどうとでもとれる項目が多いのよね。

お役所から帰宅する途中も携帯電話にお役所から電話があって、
「確認したいことがあるのですが」

あれだけ直してもまだ確認が必要というのは、もはや、書類の書式に不備があると言わざるを得ない。
何しろ書類の書き方のマニュアルがお役所にあるのだから、発行元の環境省も分かりにくいことは認めているのだろう。

でもね、そんなに危険なのか? ボアコン。
イヌによる事件は結構あるけど、ボアコンによる事件はまったく聞かないのだが。

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休日

先日、以前から行ってみたかった「海洋堂フィギュアミュージアム黒壁 龍遊館」へ行ってきた。
公式サイトはこちら。
お昼に着いたので、まずはこの地域の名物「のっぺいうどん」で腹ごしらえ。
うどん101214

汁にとろみをつけて食べるのが特徴らしい。
なかなか美味。
入ったのは、ミュージアムに向かう通りで最初に目についた「茂美志”や」(もみじや)という店だったのだが、店内の壁には首相経験者や芸能人の写真がたくさん。
結構有名な店らしい。

体が温まったところでミュージアムへ。
ミュージアム入り口101214

入口を入ると、フィギュアなどお土産物を売っているフロア。
その奥にチケット売り場がある。
チケットを買うとコインがもらえ、ガチャガチャが1回できる、というシステム。

展示フロアはこれまで海洋堂が出したフィギュアを展示するコーナーと、
そのフィギュアを使ったジオラマのコーナーがある。
フロア自体はそんなに広くはないが、何しろ小さいフィギュアが多いので充分楽しめる。
特にジオラマは展示方法が工夫してあって、
恐竜のフィギュアは大きい種類も小さい種類も基本的には大きさは同じなので、
並べて置くと違和感が出る。
そこで、小さい種類は手前、大きい種類は奥に配置することによって遠近感が出るようになっている。

フィギュアは小さいものばかりではなく、実物大のティラノサウルスの足や、トリケラトプスもあって、これらは映画「ジュラシックパーク」で使われたものらしい。
トリケラトプス101214

もちろん、キャラクターものも充実。
北斗の拳101214

いやいや、なかなか楽しめる博物館であった。


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行楽日和

バンブルビー空牙が脱皮。
体重は725グラム。
空牙101212

どうもボールは個体によって、脱皮の際にどこからか微量に出血するものもいるようだ。
空牙も今回出血。
パステル鬱金も出血する。
しかし、ノーマルボールの浮雲は出血しない。


さて、今日はこれからちょいと行楽に。
以前から行きたかった某博物館に行ってみる。

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むむーん

いや、タイトルに特に意味はないのですが。
ボール浮雲が脱皮。
体重は1850グラム。
浮雲101211

明日は結構寒くなるらしいが、ちょいとお出かけ。

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風格

ジャガー梔子が脱皮。
梔子101209
体重は2040グラム。
我が家に最初に来たジャガー。
後ろ姿?に風格さえ漂わせている・・・気がする。

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すくすく

クリムゾンコーンの粧子が脱皮。
粧子101209
体重は148グラム。
なかなかハンドリングに慣れてくれず、つかむ前は尻尾をビチビチ鳴らし、つかむとバタバタ暴れまくる。

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とったのだ

アニメ「四畳半神話大系」が文化庁メディア芸術祭でアニメーション部門大賞をとった。
公式サイトはこちら。
このアニメ、私も観ていたし、原作も読んだが、とても素晴らしい。


四畳半神話大系

楽天市場 四畳半神話大系

価格:700円(税込、送料別)





なにしろ真綾さんが明石さん役。

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ボア・コンプリートへ、あと一歩

ボアコンを飼うためには、言うまでもないがお役所への届け出が必要である。
その一つに「マイクロチップ識別番号証明書」がある。

マイクロチップは極小のカプセルのような装置で、埋め込んだところに読み取り機をかざすと識別番号が表示される。
それによって、その個体の管理者が分かる。

我が家にいる4匹のボアコンのうち、ホグアイランドの2匹は、まだマイクロチップを埋め込んでいなかった。
しかし、いつまでも埋め込まないわけにはいかないし、大きさも十分になったので、今日、動物病院でマイクロチップを埋め込んできた。
埋め込むと、動物病院から証明書が発行される。
マイクロチップ101208

あとはお役所にこれを提出するだけ。

やっぱりめんどくさ。

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冷え込み

ジャガー雪之丞が脱皮。
雪之丞101207
体重は1145グラム。

今朝は結構冷え込んだが、雪之丞が来たときは大雪の日だった。
無事に届くか心配したことを思い出す。

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ガンシップ

「風の谷のナウシカ」で重要な役割を果たした風の谷のガンシップ。
それが、バンダイの新解釈ではこうなる。

バンダイ魂ウェブのサイトはこちら。

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新境地

坂本真綾さんのニューアルバム「You can't catch me」の一部分が視聴できるようになった。
公式サイトはこちら。




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何もかも懐かしい

映画「SPACE BATTLE SHIP ヤマト」を観た。
公式サイトはこちら。

「宇宙戦艦」ではなく、SPACE BATTLE SHIP。
そういえば、かつては「SPACE CRUISER」とした訳もあったな。
CRUISER は巡洋艦だから、ちょっと違う。

ストーリーは言わずと知れた「宇宙の彼方 イスカンダルへ」。
謎の異星人ガミラスの攻撃によって死の星とされてしまった地球。
そこへイスカンダルからメッセージが届く(アニメでは火星)。
それにはワープを可能にする波動エンジンの設計図が。
地球の命運をかけて、宇宙戦艦に生まれ変わった戦艦ヤマトが、放射能除去装置を受け取りに、14万8000光年の彼方へ旅立つ。

キャストはいろいろと面倒なので、公式サイトを見ていただくとして、これがなかなか良かった。
アニメでは男性だったキャラクターが女性だったり、同年代だったのがちょっと年上だったりするが、それはそれで新鮮。
個人的には好感が持てた。
伊武雅刀さんの「デスラー」や、沖田艦長の最期のセリフももちろん登場。

監督は山崎貴。
この人の作品は今回が初めて。
VFXも担当しているが、なかなか頑張っている。
ただ、ハリウッドでさんざん使い古された感のある特撮・CG・デザインだったのは残念。
波動砲発射はアニメを忠実に再現していて良かったが、良くを言えば破壊される側のシーンも観たかった。
ドーンと撃って、相手が爆発するだけじゃ、物足りない。

この映画でなにより感動したのは、音楽。
アニメの音楽をほどよくアレンジしていて、「ここぞ」のときに、アニメと同じ音楽が流れたのは鳥肌ものだった。
いや、それだけでもこの映画を観る価値はあるかも知れない。

★★★☆☆

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これにて打ち止め

9月に予約してあった、アンゴラパイソン2匹を、ようやく受け取ることができた。
途中で引っ越しがあったものだから、ショップにストックしてもらっていた。

まずはオス。命名「菊千代」。
菊千代10205
体重336グラム。

メス。命名「夢千代」(工夫がないけど)。
夢千代101205
体重318グラム。

先輩で病気療養中の清明より一回り大きい2匹。
菊千代はおっとりしているが、夢千代はハンドリングすると「シューッ」と音を立てる。
なかなかのじゃじゃ馬だ。

さて、この2匹が来たことで、我が家のペット部屋は満室状態。
ケージの置き場はないし、これ以上増やすと1匹ずつのメンテナンスが行き届かなくなるのは明らか。
なので、これにて打ち止め。
あとはインフラ整備に精を出したい。

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タケノコ

なんか、このアイドルグループ、あちこちで結成しているな。
ニュースソースはこちら。
でも、先発の2つにはあった「音引き」がないので、なんとなく発音しにくいような気もする。
べつにいいけど。

トランスペコスの丁子が脱皮。
丁子101205

体重803グラム。
すっかりお兄さんだ。

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