DENDROBATIC LIFE

樹上生活の日々。

惚れたっていいじゃない

映画「アデル ファラオと復活の秘薬」を観た。
公式サイトはこちら。
監督はリュック・ベッソン。
彼の監督作は「ジャンヌ・ダルク」以来だ。

舞台は1900年初頭のフランス。
女性記者のアデルは古代エジプトの医者のミイラを盗み出す。
同じ頃、フランスではオカルト通の教授が古代の翼竜を蘇らせていた。
アデルはこの教授にミイラを復活させ、「ファラオの秘薬」でひょんな事故で頭に髪飾りが突き刺さった妹を救おうとするが・・・。

主演のアデルにルイーズ・ブルゴワン。公式サイトによると「お天気お姉さん」出身。

いや、なんとも不思議な映画。
面白いのは面白いのだが、アデルに「さあ、この展開にちゃんと付いてきてよ!」と言われながら観ている感じ。
なぜ翼竜なのか、なぜ頭に髪飾りが突き刺さったのか。
そんなのはどうでもいい、と言わんばかりのストーリー展開。

つまり、監督はこの女優をヒロインにした映画を撮りたくて、この映画を作ったのだ。

★★★☆☆

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解放

今日は明け方から強い雨が降って、久しぶりにエアコンから解放された。
私はエアコンが苦手で、すぐ手足の先が冷たくなってしまうのだが、
最近の酷暑に降参して、ドライにしてエアコンをつけていた。

昼を過ぎても太陽が顔を出さず、しかも涼しい風が吹き抜ける。
まさに天然の打ち水。
曇天100729

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真摯に

初代iPodナノのバッテリーが加熱して、やけどを負うケースが続いているという。
ニュースソース、対象の型番はこちら。
アップルは自主的リコールに応じていない、というが、
不具合が分かっていながら、消費者には積極的には対応しない、というのがアップルの悪いクセ。
私の場合もTimeMachine購入時にユーザー登録していたのだが、電源に不具合があることを知らされなかった。
で、電源が入らなくなってアップルに連絡してから不具合対象の商品であることを知らされた。
いったい、何のためのユーザー登録だろう。
「連絡が来たら対応する」のではなく、もっと真摯にユーザーに接してもらいたい。

さて、最近、マックのメールソフト「Mail」の調子がおかしい。
受信したメールが複数表示されるのだ。
何の設定変更もしていないのに。
次の休み、サポートセンターとの長い戦いが始まる。

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結局の所

映画「エアベンダー」を観た。
観たのは、時間の関係で3D吹き替え版。
公式サイトはこちら。
監督は、M・ナイト・シャマラン。宮崎駿、スピルバーグとならび、私の中ではすでに才能が涸れている監督の1人。
でも観ずにはいられない。

物語は気、水、土、火の4つのエレメントを使いこなす人々が住む世界。
過去に火の国が世界征服を目論み、戦争が勃発、現在も幅をきかせている。
それぞれのエレメントの使い手「ベンダー」が、4つのエレメントを使いこなすという「アバター」(よりによって)を求めて戦いを繰り広げる。
原題は「The Last Airvender」。
原作のアニメは「アバター 伝説の少年アン」という題名で日本でも放送されているらしい。

設定自体はファンタジーの世界では手垢がつきすぎているものばかり。
それだけでは新味がないので、何かもう一工夫があるかというと、すでに才能が涸れている監督のこと、あるはずがない。

ストーリー展開も「すでに知っている人ならわかる」感じで、初見の私からすれば、飛び飛びという感じ。
さっきまで敵だった将軍と仲良く話していたり、その将軍が、何の脈絡もなくいきなり驚異の能力を発揮したり。
火の国王子ズーコがなぜ国を追放されたかを、王子本人が近くにいた子供を呼びつけていきなり語らせたり、
水の国の王女ユエの髪がなぜ白いか、その理由を初めて語るのだが、なぜ初めて語ったのかというと「今まで聞いた人がいなかったから」と人を食ったようなセリフ。
水の国のベンダー、カタラが気の国のベンダー=アバター、アンを救出しに行く理由も、
「お兄ちゃんが私を助けるように、私もアンを助ける」
という説得力があるのかないのか分からないもの。
4つのエレメントを使う国も、あちこちにあるらしく、南の水の国だの、北の気の国だの、だったら一致団結すれば火の国なんかイチコロだろうにと思うのだが。
おっと、これからそうなるのか。

いったい、監督は何のために、何が表現したくて、この映画を作ったんだろう。
しかも今作は「第1章」。
つまりシリーズもの。
いやいや、私はもちろん次も観に行きますよ(笑)。
物語はともかく、出演している女性キャラが美形揃いですからね。
水の国のベンダー、カタラを演じるニコラ・ペルツをはじめ、
同じく水の国の王女ユエを演じるセイチェル・ガブリエルもなかなか(でも死んじゃったから2作目は出ないか)。
2作目では活躍しそうな火の国の王女アズーラもよろしい。

何はともあれ、世界に再び平和が訪れるのは間違いない!

★★☆☆☆

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すきや

牛丼。ぎゅうどん。ぎゅーどん。ギュウドン・・・
と聞いて思い出すのは、この映画。
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この映画の中に牛丼の「お持ち帰り」のシーンがあるのだが、
公開当時の1984年、私が住んでいた街には牛丼屋がなく、
また、牛丼そのものを食べたこともなく、
「東京に行ったらぜったい食べよう」と思ったものだ。
この映画の監督は押井守。
何を隠そう、この映画、私がビデオで最も多く観た映画だ。
ちなみに2位は先日紹介した「風の谷のナウシカ」。

3位は「未知との遭遇」。


話を元に戻すが、なぜ土用丑の日に牛丼なのかというと、最近、坂本真綾さんがす●家の牛丼にはまっている、ということをラジオでおっしゃっていたからだ。
しかも、かなりアツく。
bayFMのサイトのコメントによると、

す●家の牛丼は
ほんとに
美味しいです。
クタクタに
疲れたときに
食べるのが
コツです。

とのこと(伏せ字は管理人)。


話は変わるが、チルドレン南が脱皮。
南100726
この子も風邪引き経験者なのだが、とりあえずぶり返すこともなく元気。
もちろん手触りも良し。

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がんばれニッポン

ツボカビ。
この言葉を聞いただけで鳥肌が立つカエル好きも多いだろう。
しかし、そのツボカビでは死なない両生類が日本にいるという。
それは日本が誇る両生類オオサンショウウオだ。
アメリカでは、なぜ死なないのか、ツボカビに対抗しうるのではないかと研究が進んでいるという。
ニュースソースはこちら。

私はこの生き物が大好きだ。
動物園の爬虫両生類館では、時間も忘れて見入ってしまう。
ヤツらは滅多に動かないので、じっくり観察できる。

数年前まで私はアメリカオオサンショウウオを飼っていた。
いわゆる「ヘルベンダー」。
大きさは40センチほど。
ドジョウや小金、エビをあげると、ものすごい勢いで水ごと「ガボッ」と吸い込む。
この生き物、現地でも数が激減しているそうで、なかなか入手できない生き物のひとつ。
飼い始めたのは10年近く前だったから、今より外産両生類が入手しやすかった。
それでもアメリカオオサンショウウオは貴重な生き物だったが。

長期出張で飼育できなくなるため、泣く泣く手放したが、
いつか、機会があったらもう一度飼育してみたい生き物だ。

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見られます

いよいよ迫ってきた「伝説のライブ」を収録したDVDとブルーレイの発売日。



もちろん、両方とも予約しましたよ。
さて、収録されている映像のダイジェスト版が、公式サイトで公開されているので、ぜひ。
公式サイトはこちら。

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故障者リスト入り

ジャガー百鬼丸。
前回の給餌の時、「キュー」という音をさせながらマウスを飲み込んでいた。
翌々日、綿棒の軸で口を開けて覗いてみた。
特にネバネバはないが、ノドの方から白濁した液体が。
今日、動物病院へ行って、ドクターと一緒に改めて観察してみた。
ドクターがノドの方を押してみると、気管からネバネバした液体が。
「かかっていますね」
とドクターの宣告。
とりあえず隔離。
百鬼丸100723

百鬼丸は動物病院に入院したこともあり、その後完治。
しかし、ぶり返してしまった。

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期待

アップルが「驚くような新製品を出す」という。
ニュースソースはこちら。
なんだろう・・・

3Dパソコン・・・他社でも出してるし
ペン型のiPod・・・ディスプレイは?
デジカメ・・・今さら
紙並みの薄さのディスプレイ・・・コストが高い
立体画像電話・・・スターウォーズで出てくるアレ

わが想像力は、こんなに乏しいとは。

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飛びません

バンダイ「大人の超合金」シリーズ。
第1弾はサターンロケット&アポロ11号だったが、第2弾はスペースシャトル・エンデバー!
「大人の超合金」公式サイトはこちら。



素敵なのは、ディスプレイの台座にLED電球が仕込んであって、
シャトルを照らすことができるところ。
発射を待つ、夜のシャトルを再現できるのだ!

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大阪へ

梅雨明けとともにジャガー梔子が脱皮。
梔子100719
体重は1920グラム。
やっぱり脱皮したてのジャガーは色が鮮やかでいい。

イリアンジャヤ蘇芳も脱皮。
蘇芳100719
体重は1525グラム。
ジャガーのような派手さはないが、アースカラーの体色が渋い。

ところで、9月の最終週の週末は、あるイベントに参加するため大阪へ。
過去に大阪へは3回しか行ったことがない。
東京より近いのだけれど、私の中では「異国」色が強い。
もう20年以上前に、仕事で3カ月滞在したことがあったが、どうしても馴染めなかった。
街自体は面白そうなのだが。

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でも弱まるんでしょ

iPhone4の電波問題。
一応「謝罪」会見ということになっているらしい。
アップルのサイトでは、「他のスマートフォンでも握り方によっては電波が弱まる」という「実験」を公開している。
アップルの公式サイトはこちら。
私の知り合いでiPhone4を持っている人がいるが、その人は左利き。
だから、どうしても「受信性能が弱くなる」握り方になってしまうそうだ。
受信性能が弱くなるのを知っていながら発売したことには変わりない。

先日も我が家のTime Machineが落ちたときも、アップルは、「落ちる」製品のシリアルナンバーを把握していたのにもかかわらず、ユーザー登録した購入者に知らせることはしなかった。

消費者は、一度離れると簡単には戻ってこない。
そのことはアップル自身が経験していることなのだが。


ジャングル巴が脱皮。
巴100718

でも凶暴なので、怖くて体重が計れない。

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夜の訪問者

昨夜、シャワーを浴びていたら、窓の外で「ブブブブブブ」という音が。
「なんだなんだ?」と思ったが、なにぶん田舎者なので、
「ああ、ヤツか」と思って、シャワー後、外に出てみたら、案の定ヤツだった。
カブトムシ100717

いやいや、最近セミが鳴き出したなあ、と思ったら、もう彼の出番ですよ。
すでに昆虫には興味がない私とっては、いったい市場では彼の価値はいかほどかは知るよしもないが。

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特例

いや、ですから特例はやばいんじゃないの?って。
一度「特例」を認めると後に引けなくなるのは目に見えて明らか。
ニュースソースはこちら。
そりゃ処分するのは忍びないと思う。
もし、我が家のヘビたちに蔓延した風邪で、保健所から「全部処分してくれ」と言われたら愕然とするし、どうにか生かす方法はないだろうか必死で考える。
でも、もし「ほかに特例になった人がいる」と聞くと、「おいおいそりゃないだろう」ってなる。

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原点回帰

映画「プレデターズ」を観た。
公式サイトはこちら。
好きなんですよ、プレデター。
ステルスする体といい、肩に乗せた武器といい、敵の声を真似るところいい、いろんな道具の詰まったポシェット?といい。
仮面はシンプルだが、そのくせ素顔は複雑。
シュワちゃんに面と向かって「醜い」と言わせたほどだ。

ここしばらくはエイリアンとの共演が続いたが、今回は「原点」に回帰。
人間を相手に殺戮の限りを尽くす・・・・はずだったが。

製作はロバート・ロドリゲス。彼自身「プレデター」のファンということで、1作目に近い舞台設定。
監督はニムロッド・アーントル。今回が初見。

映画は空中を落下する傭兵を映し出すところから始まる。
間一髪パラシュートが開いてジャングルに降りた彼は、次々と「仲間」と出会う。
みんな一癖も二癖もある連中だ。
彼らはそこが地球ではなく違う惑星であり、得体の知れない連中に「狩られる」立場であることを知る。

主演は傭兵にエイドリアン・ブロディ。「ヴィレッジ」や最新の「キングコング」にも出ているので、馴染みの俳優。結構肉体派だったのね。
現地での生存者にローレンス・フィッシュバーン。

1作目の良いところは、シュワちゃん演じる特殊部隊が1人ずつじわじわと減っていくところ。
それでいて、隊員の1人ひとりの個性がきちんと描かれている。
今作もそれを踏襲してはいるが、残念なのは(またかよ)、踏襲しすぎていて新味がないこと。
唯一、プレデターにも狩る方と狩られる方がいる、という点が新しい設定だが、正直ストーリー上あってもなくてもよい設定(笑)。

複数形にしたところは「エイリアンズ」を彷彿とさせ、期待させてくれたのだが。
もう少し、プレデターとの血湧き肉躍る戦いをじっくり見せて欲しかったな。

★★☆☆☆

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20グラム増

ボール浮雲が脱皮。
浮雲100715

体重は1520グラム。
前回の脱皮は3カ月前だったが、そのときは1500グラム。
あんまり増えていない。

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ツヤツヤツルツル

ブラジルレインボーボア七重が脱皮。
七重100715

ギラギラである。
ブラジルレインボーボアの肌は、他のヘビ比べてツルツルしている。
森の中で動きやすいからだろうか。

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2番目

映画「風の谷のナウシカ」をブルーレイで観た。

おそらくこれまで観た映画の中で2番目に多く観ている作品だろう。
VHSで観たし、レーザーディスクでも観たし、DVDでも観たし。
それも何度も。

気分が落ち込んだときや、仕事で疲れたときなんかに観ると、良く効く。

この映画が初めて世に出たのは1984年。
なんとまあ、四半世紀も前のことである。
もはや「古典」といっても良い作品だろう。
当時はあまり注目を浴びるような作品ではなかったように記憶している。
「アニメ」がまだまだマニアのものだったし、
「ミヤザキハヤオ」というブランドもまだまだマニアのものだった。

今回のブルーレイ化に当たって、監督からは「手を入れるな」という指示があったらしい。
ニュースソースはこちら。
たしかに、ブルーレイになったからといって、何がどう変わった、という感じはしない。
CGアニメに慣れた目で見ると、何とも古くさい感じ。
しかし、古くさいからこそのナウシカなのだろう。
これがキラキラしていたら、ナウシカではない。


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不覚

有川浩著「植物図鑑」を読んだ。
植物図鑑

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1人暮らしのOLさやかの前で行き倒れた男イツキ。
酔った勢いで部屋に招き入れたさやかだが、イツキの作る手料理に参ってしまう。
イツキは植物に詳しく、その辺に生えている「雑草」で料理も作ってしまう。
やがて深い仲になっていく2人。
しかし、別れの時はやってきて・・・。

この人の本は、この作品が初めて。
いわゆるライトノベルの人らしい。
文体も、「今どき」という感じで、展開もモデル出身の女優が演じれば似合いそうな感じ。
正直、途中でついて行けなくなりそうな気もしたのだが、これが何とも良くできたお話だった。

ほかの作品も読みたくなった。

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イヌに任せるしかない

注目の選挙。
なんと、あのイヌが当選した!
ソフトバンクのサイトはこちら。
グダグダの民●だの、ダメダメの自●だの、浮かれすぎのみ●なだのより頼りになるかも。

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美的

イリアンジャヤ萌葱が脱皮。
萌葱100711

イリアンジャヤはジャングルやジャガーより地味な存在かもしれない。
でも、しっかり育つとこんなに魅力的な個体になる。

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がんばろう

アンゴラパイソン清明はただいま療養隔離中。
清明100711

昨日は動物病院へ行って、診察。
よだれを採取して、抗生物質への耐性を検査してもらう。

ゆうべはエサをピンセットからは食べなかったが、
置き餌で暗くしたら食べてくれた。

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何が悪い

ジャングル葉隠が、水入れからどこうとしない。
葉隠100710

いつもはちょいちょいとつついてやると「はいはい」と渋々どいてくれるのだが。
今日は「フーッ」と威嚇してきて、怖いったらありゃしない。

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ついに決まった

ついに、スペインとオランダが上り詰めた。
ニュースソースはこちら。
今回もいろいろなドラマがあった大会。
月曜日の朝、笑っているのはどっちの国だろう。

ところで、ドイツの水族館には勝利する国を決めるタコがいるという。
ニュースソースはこちら。
ドイツ対スペインは、スペインの勝利と予想、見事的中した。
テレビのニュースでは、もしドイツが負けたら「まな板の上に直行する」という声もあったが、さて。

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人なつっこい

トランスペコス丁子が脱皮。
丁子100707

本当、この子は人なつっこい。
ケージの前に立つとにゅる~と首を伸ばして、「お、なんすか? ハンドリングすか? エサすか?」ってな感じで、大きな瞳でこちらを見つめる。

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どこが違うんだ

某公共放送が、国技の生中継を中止。
ニュースソースはこちら。
でもダイジェストは放送するという。

結局は放送はする。
でも生ではやらない。

わかるような、わからないような。

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新たな戦い

うーん、困った。
アンゴラ清明に風邪の症状。
ケージのガラスに例によってヨダレのあとが。
ハンドリングしたら呼吸音も荒いので、急遽隔離。
清明100705

チルドレン北斗の治療薬をとりあえず投与する。
この時期なんだよね、体調を崩す個体が出てくるのは。
分かっているのだが、何とも。
歯がゆい。

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脱皮その5

ラストはアマラリ猩丈。
猩丈100705

体重は1465グラム。
むっちり。
どっしり。

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脱皮その4

ベアードラットの銀角も脱皮。
銀角100705

体重は627グラム。
例によって床材を替えたあとに脱糞。
まったく・・・。

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脱皮その3

まだまだ続くよ。
パステルボールの鬱金も脱皮。
鬱金100705

体重は1010グラム。
最近は拒食もせず、よく食ってくれる。

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