DENDROBATIC LIFE

樹上生活の日々。

感動

iPhoneで記事を書いている。というのも、今、東京にいるからだ。坂本真綾さんが出演している「私の頭の中の消しゴム」という朗読劇を観るためだ。真綾さんが出演する29日と1日の2回を観る。感想は、帰宅してから。

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弐.弐弐号機

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収束近し

チルドレン南が脱皮。
南100528
やっぱりこの手触り、たまりまへんな。

さて、病気療養中のチルドレン北斗であるが、
ようやくヨダレも治まって、プスプス音も小さくなりつつある。
北斗100528
前回、動物病院へ行ったときに薬の種類を替えてみたのが良かったのかもしれない。

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微妙に変化

トランスペコス丁子が脱皮。
丁子100528

床材を替えている最中に脱走しようとしている。
この個体の色は「ブロンドグリーン」(「グリーンブロンド」だったかも)と表記されていたが、
ようやくその色が見え始めた。
といっても、この写真からは分かりませんな。

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弱気の虫

日本代表は完敗したが、別にいまさら悔しいとも思わない。
ただ、指揮官が進退を口にしたというのは理解に苦しむ。
ニュースソースはこちら。
「なにをいまさら」である。
「ベスト4入り」の勢いはすでになく、よくて「1次リーグで1点」だろう。


我が家の最古参のヘビ、ボールの浮雲が脱皮。
浮雲100525

昨夜、脱皮前にもかかわらずマウスをペロリ。
体重は1505グラム。
3月に脱皮したときは1500グラムだから、マウス分微増。

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にっちもさっちも

いや、別に完敗した日本代表のことではない。

Time machine、さっそく交換品が届いたのはいいが、うまく接続できない。
いろいろ試行錯誤したが、結局サポートセンターの指示を仰ぐことに。
ところが、指示通りに1時間半!もあれこれ操作したが、接続できず。
しまいには電話の向こうで担当者も困ってしまい、「明日までに検討してお返事します」。
そもそも、同じ機器でもシリアルは違うわけで、ポンポンとつないで「はい、動きました」といく方が虫が良すぎる。
明日朝から第2ラウンドである。

さて今夜のエサやり。
脱皮前のチルドレン南以外、全個体が食べてくれた。
本当に久しぶり。

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アマラリ灰冠が脱皮した。
灰冠100524

猩丈のような派手さはないが、こういう色彩も渋くていい。
体重を量ったら1305グラム。

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あの感動を再び

アマラリ猩丈が脱皮。
猩丈100522

体重は1520グラム。
フフッ。
どんどん大きくなってくれ。

さて、先月、坂本真綾さんに「dendrobates」と口走ってもらったわけだが、
なんと今週のラジオでも「dendrobates」と言ってもらった。
いや、私の投稿を読み上げてもらったんですけどね。

前回、真綾さんの声による「dendrobates」という言葉を聞き逃した方は、bayfmのインターネットラジオでどうぞ。
下のサイトの「ビタミンM」の「START」ボタンを押すと、ダウンロードが始まる。
bayfmのインターネットラジオはこちら。
来週金曜日深夜の次回分の更新まで聴くことができます。

さて、3月31日に武道館で行われた真綾さんのバースデーライブ「gift」。
このライブがブルーレイとDVDとなって8月11日に発売されるという。
こちらもよろしく。

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憎さ100倍

サッカーのサポーターが、今度は外国人選手に差別的発言をした。
クラブ側に処分が科される可能性もあるという。
ニュースソースはこちら。
浦和レッズの公式サイトはこちら。

選手のバス取り囲み、といえば、1997年10月26日のフランスW杯予選、日本対UAE戦。
この試合で引き分けた日本は、W杯への自力出場が難しくなった。
この試合、私も国立に観に行っていたのだが、この試合のあと、サポーターが代表の乗るバスを取り囲んだのは、その時は知らなかった。

しかし、思えば、このときから、サポーター(そうでない観客も含めて)が選手のバスを取り囲むということが珍しくなくなったのかもしれない。

サッカーというスポーツは、ゲームの最中に頭を冷やす時間がないスポーツだ。
野球のように攻守交代の時間もないし、バスケットのようにタイムアウトもない。
45分間、ずっと試合に熱中しなければならない(熱中できる、ともいえる)。
それゆえ、熱くなった頭を冷やすことができず、「暴挙」に走るのかもしれない。

サポーターからしてみれば「チームへの愛」のつもりかもしれないが、
愛はかならずしも報われるとは限らない。
過度な愛情は迷惑なだけであることが多い。

もし今回の事件でチームの勝ち点が減らされたら、
選手たちはさぞかしやりきれないだろう。

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そして忘却の彼方に

Time capsuleが死んだ。購入から2年目。
タイムカプセル100520

パソコンのネットが繋がらず、「あれ?」と思って調べたら、
コイツが沈黙していた。

叩いたりさすったりしてみたが、息を吹き返すことはなかった。

しようがないので、アップルのサポートへ電話。
そしたら、一部の製品に電源の不具合があって、突然電源が落ちる現象が報告されている、とのこと。
シリアルナンバーを伝えたら、ビンゴだった。

不具合がある製品のシリアルナンバーが分かっているのであれば、
ユーザー登録しているのだから事前に伝えてくれればよいのに。
そのためのユーザー登録じゃないのか。

まあ、無償で交換してくれるっていうから許すとするか。

もっとも、中に入っているデータは移行できない、とのこと。
バックアップ用にしか使っていなかったので、惜しいデータはないが。

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つぶつぶ

アンゴラ清明が脱皮。
清明100518

さっそく手触り確認。
いや、ツブツブのウロコが気持ちいいっス。

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辛口

「ハープライフ」最新号を買った。
ハープライフ019

表紙の通り、今号の巻頭特集は「ボールパイソンなアメリカ紀行」。
ボールパイソンのブリーディング施設をたずねる記事なのだが、なんとも物足りない。
筆者がショップの関係者であり、文章の専門家ではないのは分かるが、
そこは編集者が何とかすべきだったろう。

アメリカのブリーディングが大規模なのは、既知のことである。
なんでもかんでも大規模な国だからね。
知りたいのは、どうやってその施設を管理しているのか、ということ。

写真を見るとエサを大量に湯煎しているようだが、従業員の苦労話は?
ケージにチップを使っているが、メンテナンスはかえって面倒ではないのか?
タネ親の管理はどのようにしているのか?

そういったことが「マニュアル化されている」という一言で片付けられているのが残念。
タネ親の数も「正確な数は分からないが」とあるが、そこは重要なポイントではないだろうか。

写真も、説明文がないものもあって、いったい何なのかよくわからない。
モルフの写真は多いが、発色がよいとは言えないので、あくまで「ご参考」程度。

ああ、もっと突っ込んだ話が読みたかったなあ。

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もうそろそろ

ホグアイランド明穂が脱皮。
明穂100517

相変わらず迷彩柄がかっこいい。
体重を量ってみたら658グラム。

だいぶがっしりしてきたし、そろそろマイクロチップを埋め込んでも大丈夫かもしれない。

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心配なし

GTP瑠璃が脱皮。
瑠璃100517

長い長い拒食を経験したわけだが、
ここのところ、ガツガツ食っている。
マウスを差し出すと「プイッ」としていたのがウソのよう。

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体重測定

新入りの2匹の体重を測定。

アイボリーの真彩は122グラム。
真綾100514

アンゴラの清明は217グラム。
清明100514

清明の方がちょっと大きいぐらいなのだが、体重差はけっこうある。
清明は筋肉質って感じだからな。

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久しぶり?

キャラメルコースタルの沙羅が脱皮した。
沙羅100514

なんか久しぶりだなと思って検索したら、
前回の脱皮が1月だった。

あ、蛇の周りでキラキラしているのはエフェクトじゃなくて、
ただ単に水にフラッシュの光が反射しているだけ。

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それらしく

クリムゾンコーンの粧子が脱皮。
粧子100514
我が家に来たときは大きめのミミズのような体型だったが、
胴体もそれないり太くなり、頭もちょっと尖って、蛇らしくなってきた。

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この期に及んで

どうも、我が国の「指揮官」は、自分ではリーダシップを取りたくないようだ。
我が国のサッカーワールドカップの代表が決まったが、
あろうことか戦力にならない選手を1人選んだ。
ニュースソースはこちら。
その理由が、
「リーダーシップがある」
からだというから、驚きである。
しかも、
「どうしても必要」
だったらしい。
だったらなぜ最近は招集していなかったのだというツッコミを、彼は予想していなかったのか。

リーダーシップというのは誰かに頼まれて発揮するモノではない。
自分と他者の信頼関係から、自然にわき起こってくるモノである。
それが不足していたから前回のワールドカップで失敗したのではないのか。

たしかに、不振のチームに「カリスマ」を注入する荒療治もあるだろう。
が、しかし、彼はカリスマではない。
ましてやフィールドプレイヤーでもない。
彼が入ることによって、かえってチームの方向性が分からなくなるのではないか。
もしフィールド外から声をかけられて力を発揮できるのであれば、
これまでのサポーターのブーイングは、チームにどう聞こえていたのか。
指揮官の耳には聞こえなかったのか。

協会は取り返しのつかない人事を認めてしまった。

結果が出なければ総辞職するしかない。

もちろん、いつまでも椅子にしがみついている名誉会長も同罪である。

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90兆円つぎ込んでもダメ

映画「タイタンの戦い」を観た。
公式サイトはこちら。
原題は「CLASH OF THE TITANS」。
まあ、なんという古くさいタイトルだろう。
でも、それには理由がある。

監督はルイ・レテリエ。すんません、観たことありません。
主演はサム・ワーシントン。
しかし、彼が主演の映画、私にとってはちっとも面白くないのはなぜだろう。

かのストップ・モーションの巨匠レイ・ハリーハウゼンを知らずして、この映画は語れまい。
彼の作品で私が観たのは、
「シンドバッド七つの冒険」
「アルゴ探検隊の大冒険」
「SF巨大生物の島」
「恐竜100万年」
そして、
「タイタンの戦い」
の5作品。

とくに「シンドバッド七つの冒険」と「アルゴ探検隊の大冒険」で登場する骸骨戦士と人間とのチャンバラシーンは一度見たら忘れられない。
ストップ・モーションという技術、正直古くさいのではあるが、下手なCG映画より惹きつけられる。
それは、やはり作り手の必死さが観る側に伝わってくるからではないだろうか。

思えば、昔の「特撮」映画は作る側が「いかに本物らしく」見せるかに執念を燃やしていたと思う。
たとえば「スター・ウォーズ」(あえて「ニュー・ホープ」というサブタイトルは付けない。スター・ウォーズと言ったらニュー・ホープに決まっているからだ)。
登場するのはすべて模型や着ぐるみである。
しかし、今観ても全く色あせていない。
むしろ、「ファントム・メナス」以降の作品の方が「CG技術が一世代前」と見えてしまう。
やっぱり機械任せはダメだね。
「失敗してもやり直せるから」という油断が作品に表れている気がする。

前置きが長くなってしまったが、CG版「タイタンの戦い」である。
ストーリーはギリシャ神話のペルセウスの冒険譚をベースに、ちょこちょこと色を付けている。
が、物足りない(またかよw)。
超有名なお話なので、結末は誰でも知っている。
なので、その結末に行くまでが重要になってくる。
CGの怪物をいくら出したところで、偉大な一作目を超えることはできない。
では、どうするのか。
そこが観客の期待するところなのだが、今作は見事に何もなし。
ちょっとラブ・ストーリーを加えただけ。
もっと大胆にストーリーをアレンジしても良かったんじゃないか。

ただ、アンドロメダ役はいい。
旧作のジュディ・バウカーもいいが、新作のアレクサ・ダヴァロスもなかなか。
ああ、彼女は「ミスト」のレジ役で出ていた子か。


★★☆☆☆

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豪華な脇役

映画「プレシャス」を観た。
公式サイトはこちら。

16歳のプレシャスの家庭は悲惨だ。
父親はプレシャスに子供を産ませ、母親はそんな彼女を疎ましく思っていて虐待し放題。
プレシャス自身も読み書きができないせいで学校に馴染めない。
ある日、2人目の子供を妊娠したことから退学になり、フリースクールに通うことになったプレシャス。
そこでは、辛抱強く勉強を教えてくれる教師と、やはり学校に馴染めなかった「級友」が待っていた。
徐々に心を開いていくプレシャス。
彼女は、子供たちと新たな人生を切り開くため、母親と対峙することを決意する。

監督はリー・ダニエルズ。
私は今作が初見。
主演のプレシャスにガボレイ・シディベ。
今作で一躍注目を浴びた新人だ。
脇役は豪華。
プレシャスの母親役にモニーク。
役所の福祉担当者にマライヤ・キャリー。
プレシャスが入院する病院の看護師にレニー・クラヴィッツ。

画面は、細かくズームしたり、揺れたりと、ちょっとモキュメンタリーぽい感じ。
それが、役者の素顔を映し出しているようで、効果的。
プレシャスは衝撃を受けたり気を失ったりすると「夢」に逃げ込むのだが、
それが現実との対比になっていて、かえって彼女の悲惨さが浮き彫りになる。

それにしてもモニークのすさまじい演技。
マライヤ・キャリーが素でドン引きしているように見えるほどだ。
正直、レニー・クラヴィッツの看護師はミスった感じ。
私が個人的に惹かれたのは教師役のポーラ・パットン。
なかなかよろしい。

★★★☆☆

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暇な午後

今日は大阪港から、上海万博に合わせて再現された「遣唐使船」の出航式があった。
その模様はニコ動で生中継された。

この式典の第1部では、坂本真綾さん作詞、菅野よう子さん作曲のテーマソングも披露されるとあって、
遣唐使船再現プロジェクト公式サイトはこちら。
私も午後1時30分からの生中継を楽しみにしていたわけだ。


生中継は時間通りに始まらず、約10分遅れでスタート。
が、進行役の女子アナ?がいきなり、
「お待たせしました。では、第2部を開始します」
と宣言。

そう、生中継は第2部からで、当然、テーマソングのお披露目はすでに終わっていたのであった。

たしかに、式典は「13時開始」とホームページにあったが、
ニコ動の案内には「第2部から」とも何とも書いていないので、
当然、第1部もやるだろうと思い込んでいたのだ。

そう思っていたのは私だけではなく、
画面上には残念がるコメントが次から次へと。

とはいえ、ネット上でのイベントの生中継というのも初めてだし、
蛇たちのケージのメンテナンスは午前中に終わっているし、
ということで、昼食を食べながら、来賓の挨拶やら、遣唐使船のお祓いやらを眺めていた。

さて、イベントも開始から80分を過ぎ、いよいよ遣唐使船が出航。
とそのとき、かすかに音楽が。
パソコンのボリュームを上げると、真綾さんの歌声が。
そう、最後の最後でテーマソングが(録音であるが)流れたのだ。

曲調は「空気と星」に似た感じに聞こえる。
いやいや、早々と退散しなくてよかった。
暇な午後で良かった。

<追記>
真綾さん作詞のテーマソングは「美しい人」というタイトルだそうな。
ニュースソースはこちら。

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オススメ

イリアンジャヤ蘇芳が脱皮。
蘇芳100508

この蛇は、ジャガーやボールのモルフのように派手さはないが、
おとなしくて良い蛇。
そこそこ大きくなるし、「大蛇」を初めて飼う人なら、まずこの蛇だろう。
体色も明るい色から、この個体のように暗い感じのものまでいろいろ。
値段も比較的安いしね。

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ツヤツヤ

ブラジルレインボーボア七重が脱皮。
七重100508

前回はボロボロの脱皮だったが、今回は綺麗に1枚で脱いだ。

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おぼれたのは相棒ではない

映画「シャッター・アイランド」を観た。
公式サイトはこちら。
この映画、最初は昨年の10月公開予定だったのが、なぜか延期。

主演はレオナルド・ディカプリオ。
監督はマーティン・スコセッシ。

精神的障害を負っている犯罪者を収容する「シャッター・アイランド」。
そこに連邦保安官の2人がフェリーで到着する。
2人は女性患者が行方不明になった事件を捜査するために島に来た。
しかし、この島の様子はどこかおかしい。
何がおかしいのか。

予告編を観て思い浮かんだのは、3つのストーリー。

1 おかしいのは主人公。実際は主人公が精神的に病んでいる。
2 島の医者や警備員たちが、事件を隠すために陰謀を謀っている。
3 超常的な「何か」が、主人公を呼び寄せるために事件を起こした。

モキュメンタリーかぶれの若手監督なら「3」はありえる。
しかし、マーティン・スコセッシが、そんな姑息な手段をとるはずがない。
残るは「1」か「2」。

この映画、しきりに「錯覚」を宣伝しているので、「2」はあまりにもストレートすぎる。

残るは「1」なのだが。
まさかね。私の想像を超えた4つめのストーリーがあるはず。
と、思っていたのだが・・・・・・。

公式サイトには、映画を見終わった人向けの「いくつトリックに気がつきましたか」という、チェックシートがあるのだが、チェックするまでもなかろう。

「策士策におぼれる」という言葉を、配給会社の人たちは良く噛みしめて欲しい。

★★★☆☆

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さらりと

アンゴラパイソン清明のウロコ。
清明100505
ほぼ円形の小さなウロコ。
触ってみると、たしかに心地よい。
サラサラしているのだが、モチモチしている。
セントラルパイソンのウロコも小粒で円形なので、手触りがなかなかに良いのだが、
アンゴラの方が手に吸い付く感じがする。

さて、WOWOWで放送中の「BBC EARTH 2010」。
自然と生き物の姿を4つのカテゴリーに分けて紹介するドキュメンタリーだ。
WOWOWのサイトはこちら。
BBCのドキュメンタリーはCS「アニマルプラネット」などでも放送しているが、
押しつけがましくないので好きだ。

どうも「おフランス」のドキュメンタリーは、
「だから●●を禁止しよう」
「○○しなければならない」
という方向に持っていくきらいがあって好きではない。

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フーッ

ジャガー梔子が脱皮。
梔子100504
ハンドリングしようとしたら、
「フーッ」
と威嚇の鼻息。
ちょいと機嫌が悪いようだ。

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ひょっこり

最後にサーカスを観たのは、もうはるか昔。
木下大サーカスの公式サイトはこちら。
観に行く予定はないのだが。

会場のテントの周りには獣舎があるのだが、
天気が良いせいか、キリンが顔を出していた。
キリン100501

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夢か

いやいや、まさか坂本真綾さんに「dendrobates」という言葉を言ってもらえるとは思っていませんでしたよ。

真綾さんは歌手であり声優でもある。
「スター・ウォーズ」のパドメをはじめとするナタリー・ポートマンや、
「ファンタスティック・フォー」のジェシカ・アルバや、
そのほか、アニメの声も多数当てている。

だから、「声の良さ」は折り紙付きなのであるが、
その真綾さんに「dendrobates」と言ってもらえるとは。

ぜひ、真綾さんの声で「dendrobates」という言葉を聞いてみたい方は、bayfmのインターネットラジオでどうぞ。
下のサイトの「ビタミンM」の「START」ボタンを押すと、ダウンロードが始まる。
bayfmのインターネットラジオはこちら。
(すでに放送内容が更新されているので、現在は聴けません)

現在、真綾さんが主演の声を当てている、アニメ・ドラマはこちら。
「四畳半神話大系」
「荒川アンダーザブリッジ」
「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」
「華麗なる遺産」

真綾さんが紹介するエピソードは、もちろん実話。
彼女との、その後は・・・今では良い思い出だ。

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