DENDROBATIC LIFE

樹上生活の日々。

6代目、6台目

iPhone8を購入。
iPhoneはこれが6代目。
粧子101209

色は、初代3Gから黒系またはシルバー系で通してきたが、今回はご覧の通り「PRODUCT RED」。
PRODUCT REDの製品は、これまでも購入していて、iPodもこの通り。
浮雲101211

これも6台目。

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アップルを装うフィッシングメール

今朝、私のメールにこんなものが。
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スクリーンショット 1
スクリーンショット 2018-05-14 9.31.03
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こんなメールは届いたことがなかったので、「どういうこと?」と思った。
しかし、私の名前が一切ないことに疑問を抱き、アップルサポートへ電話。
調べてもらったら、フィッシングメールだった。
アップルマークを使って、いかにも「アップルからの知らせですよ」と装っているところが恐ろしい。

そもそも、アップルからのメールだったら、私の氏名宛てに送るはずだし、添付ファイルではなく、リンク先を記述するのではないか。

皆さんもご注意を。

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解釈(長文)

先日、腕時計を某オークションで売った。
その時の商品説明は次の通り(伏せ字以外は原文のまま)。
「2012年に国内の家電量販店で購入した正規品です。付属のマニュアルなどの冊子、タグ、ケースはそろっています。正規の保証書、店発行の保証書もあります。店の保証書に書かれた型式番号は●●●●、固有番号は●●●●です。普段使いしていた品なので、それなりに細かい傷があります。ガラスには目視では傷は見当たりません。傷の程度については、感じ方に差があることをあらかじめご承知おきください。」
それなりに傷があったので、開始価格は購入金額のほぼ5分の1。
ところが開始価格の4倍ほどで落札された。
不安だったのは、落札者の悪い方向の評価が全評価の2割あったこと。
とはいえ、ここ最近は悪い評価はなかったので、取り引きをすることにしたのだが・・・、
まず、なかなか落札者情報を入力してくれない。
メッセージの形で「銀行振り込みはできるか」「発送方法は何ができるのか」など、開示している情報に書いてあることばかり聞いてくる。
業を煮やして「まずはそちらの情報を入力してください。」と送ったらようやく入力。
そして、今度は「支払いがしばらくできない」と送ってきてその15分後に「今日振り込んだらすぐ発送できるか」という連絡。
私は仕事中なので、「できない」と返事すると「では、支払いも急がないでおきますね。」・・・・どういう意味だ?
私から「22日中までにお支払いが確認できましたら、23日の午前中に発送いたします。」と連絡したら返答は「かしこまりました。カード決済ですので23日お支払い可能です。」・・・なぜ1日ずらす?
翌日の昼間に今度は「当方週末●●にいるのですが本日手渡し可能ですか?」という連絡が。
商品説明に「発送方法は宅配便のみ」と書いてるにもかかわらず。
まるで、私は暇な人間であるかのような申し出に次のように返事。
「「当方週末●●にいるのですが本日手渡し可能ですか?」というのは、私に「●●まで来い」ということでしょうか。オークション終了から本日まで取引連絡が多く、しかも支払いもまだという事態に戸惑っております。」
これに対し、
「●●様のお住まいが近かったので、お伺い出来たらと思いました。お支払いはお約束通り本日します。受け取りの関係で発送先が変わり、また時間指定は明日の夜指定を希望します。」
つくづく身勝手。
しかし、その後すぐに振り込まれたので、新しい発送先に伝票を書き換えて通勤途中にあるコンビニで発送。
さて、ここからである。
その3時間後、仕事の休憩中にメールを見たら「私、お支払い日を23日と勘違いをしておりました。発送は本日可能でしょうか??」という連絡が。
いやいや、「23日お支払い可能です」と書いてきたではないか。更に言えば、本日発送しないとあなたの指定通りに着かないではないか。
なので、「すでに発送しております。帰宅後に改めてご連絡いたします。ご指定通り明日24日の夜に到着予定です。」と返事。そしたら、
「発送されているんですね。発送先が自宅とは違うのですがよろしいでしょうか?伝票番号を確認後よろしくお願いします。」という連絡。
発送先の変更も時間指定もあなたがしたんでしょう。
その30分後、今度は「仕事の都合上受け取りを店舗に変えたいので、配送業者と問い合わせ番号をお願いします」という催促の連絡。
この連絡を確認したのは仕事が終わった午後9時。
「悪い評価が2割だけのことはある」と思ったが、本当の勝負はここからであった。

受け取りの第一声が「今受け取りました。ただ、バックルが壊れてます。金返してください」。
15分後、「●●万も高額なお金払ってるのに。家近いし、バックル修理代払わないなら家言って話しましょうか?●万円返してくださいよ。こっちは貴方の物を買ってすでに別の時計売ってるんですよ。ちゃんとした物と信じて買ったのにこれは酷いですわ。連絡くださいね。」と恐喝まがいの連絡。
「いや、別の時計を売ったのはそちらの都合でしょう」と思ったが、「全額返金にも応じるが、その場合は時計を返品してもらう。振込先の連絡を」という旨の連絡をしたら、「どんだけ身勝手な人なわけ?そっちの言い分ばかりふざけんなよ。金返せよ!今すぐ!」とキレられた。
丁寧な書きぶりから一転、気に入らないことがあるととたんに乱暴な調子になるのは、問題のある落札者に共通する点だ。
発送までの経過を見る限りでは、身勝手なのはいったいどっちよ、と思うところである。
こちらが返事を送る前にすぐ続けて「ギャンティも貴方の名前では無いし、どこで買ったのですか?査定に行っても信じられない金額での買取で本当最悪な取引です。傷がとにかく多い。説明と全然違いますよ。それでいて一度返品しろと?そんな勝手な事ばかり言ってるようなので振込停止依頼かけますよ?俺の振込が水曜とかよりこちらはちゃんと使えないものを送られてるんです。金払って損ですよ。ちゃんと返金があればいいの文句はいいませんし、振込停止依頼もかけません。最悪振込ない場合は家に行きます。それだけの大金払ってますから。」と、再び恐喝まがいの連絡。
ちなみにどこで買ったかは同封した証明書にも書いてあるし、並行輸入品だから私の名前でないことは当たり前である。また、傷があることは商品説明にも書いてある。
気になるのは「査定に行っても信じられない金額での買取で本当最悪な取引です。」という部分。
まさか、返品に応じないのは転売したから?
なので、「ひょっとして、すでに落札した商品を売ってしまったと言うことでしょうか。」と質問。
しかし、その問いには真正面からの回答はせず(まるでどこかの宰相だな)、
「こちら買取金額はバックル不具合、記載に無いベゼル6時にある打コンなどでマイナス査定で●●万円。びっくりな値段ですよね。説明に打コン無いと記載しているにも関わらず。●万円の詳細は文字盤交換、打コン研磨、バックル不具合はサービスでやってくれるそうです。説明に無い事に関しては、修理代をお支払いください。私は支払いちゃんとしました。偉そうに色々言ったんですがら自身も責任を持って返金してください。話が分からないなら会いに行きます。」
つまり、時計を受け取ってすぐに転売しようとしたが希望額より低かったのでオーバーホールに切り替えた。しかし、腹の虫が治まらないので難癖をつけた。というのが真相のようだ。
なるほど私の返品の要求に応えられないはずだ。普通なら、受け取って気に入らなければ「返品するから金返せ」と言ってくるはずである。
ただ、冒頭の商品説明にもあるように、私は「打コン無い」とは書いていない。
また、連絡のあった査定額は私の開始額の3倍!私なら二つ返事で応じる額だった。
まあ、こちらは開始価格の4倍で落札してもらったんだし、これ以上こじらせるのも煩わしいので修理代の支払いに応じた。

それにしても、いちいち「あなたの家に行く」「会いに行く」と書いてくるのは、なんなんだろうか。
翌日、役所が開いている無料法律相談へ足を運んだ。
Q 修理代を払ったが、これは払う義務はあったのか。
A 壊れていたということなので、払うべきでしょう。ただ、払う金額については、修理の際の領収書をもらった方が良かった。
Q たびたび「あなたの家へ行く」と書かれたが、脅迫では。
A 脅迫に当たる可能性がある。1対1で合わずに警察に連絡した方がいい。

納得。
対応していただいた弁護士は、落札者とのやりとりをプリントアウトした紙を読みながら、クスリと笑って「変わった人ですね」。
同感。

今回の取り引きに限らず、最近、出品者に対して「身勝手だ」「上から目線だ」「何を偉そうに」といってくる落札者が増えていると感じている。

ある取り引きでは、落札者が「きちんと発送していただけるか不安なので、発送時の問い合わせ番号を教えてほしい」と連絡してきた。商品説明には「問い合わせ番号を教える」と書いてあるにもかかわらず。しかも、私が発送しない可能性まで考えている。
なので、「見ず知らずの人と取り引きするのがネットオークション。不安ならやめた方がいい」と「アドバイス」したら、「悪い」評価と共に「オークションに参加するなと言われた」と書き込みが。
いや、そうは書いていないから。

別の取り引きでは、出品への問い合わせに「上から目線の商品説明はやめなさい。 もっと商品をリサーチしてから、出品しなさい わかった。」と書き込みが。
なので次のように返事。
「ご指摘ありがとうございます。あいにく、説明のどこが「上から目線」なのか、わかりかねます。会ったこともない人に「やめなさい」だの「わかった」だのと説教を垂れる方が、上から目線だと思います。」

おっと、こういう書き方をするから「上から目線」だと書かれるのかw

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見送り

iPhone 8とXが発表された。
アップルの公式サイトはこちら。

うーん、期待していたレッドは出ないのか。
まだiPhone 7plusの支払いも残っているし、今回は見送りだな。

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勝利

Digiarty Softwareのデータ管理ソフト「MacX MediaTrans」をめぐるやりとりの続き。
容量の大きいデータをMacとiPad同士で同期すると「デバイスがビジー状態」というメッセージが出て、まったく同期しないか、一部分だけを同期しまうという困った状態になってしまう。
なので、サポートにメッセージの意味と容量に限界があるのか尋ねたのだが、そこから泥沼に(詳しくはカテゴリ「パソコン」を参照のこと)。
さて、2月9日に「誠意あるお願い」として、返金手続きを要請。
しかし、それまでは翌日に届いていた返事が来なくなってしまった。
なので、15日に、これまで技術サポートに送っていたメールを、営業サポートに送信。
そしたら、ようやく、

申し訳ありませんでした。Digiartyが30日間の返金保証ポリシーをご提供します。当社の製品がエラーやバグのせいで正常に動作できなく、我々許容期間内に解決または一時的なソリューションが提供できない場合は、30日間の返金保証ポリシーを提供します。不適切な操作でソフトが動作できない場合もありますので、問題を詳しくまとめて、当社のサポートチームに連絡することをお勧めします。

という返事が。
しかし、この返事の送り主は「Sales & Tech Support Team」となっていて、何のことはない、技術サポートも営業サポートもメールのアドレスは違っても対応するのは同じ部署だったw
なので、

残念ながらMediaTransはもう使うつもりはございませんので、ソリューションの提供は不要です。速やかな返金手続きをお願いいたします。

と書いて送った。
このメールへのDigiarty Softwareの返事が最悪。以下は全文である。

Digiartyのほどんどの製品は無料体験版をご提供しております。購入する前、当社サイトで製品を無料ダウンロードして、試用することができます。間違った製品を購入しないようにご注意ください。無料体験版がありますため、DVD リッピング製品、動画&音楽変換製品、DVDバックアップ製品、携帯管理製品などでは最大30日間の返金保証をご提供しております。しかし、以下のような理由では返金または製品の交換は不可能となっております。
製品の説明を読まずに製品をご購入いただいて、使用後、その機能または結果に不満による返金リクエスト。
クレジットカード詐欺/他の不正支払いに関するお客様からの返金リクエスト。
間違った製品を購入した後、他社で元々ご希望の製品を購入した。或いは単に「好きではない」、「ほしくない」理由、による返金リクエスト。
製品の問題ではなく、間違った操作それともパソコンやドライブなど操作環境の原因でうまく機能できない場合も、返金はいたしません。
詳しい返金情報はこちら:返金ポリシーページ
ログ ファイルを送信したくない場合は、お金の半分払い戻しを提供します、よろしいですか?
あなたはプログラムを保つことができるし、将来の無料のアップグレードも出来ます。」

この「無料体験版」であるが、データの取り込みはできるのだが、それを「同期」することはできない。
「同期」ボタンを押すと「製品を購入するか、しないか」という案内が表示されるようになっていて、すこぶる感じが悪い代物であった。
私の返事。

正直申し上げて、貴社の対応には非常にがっかりさせられ続けています。
まず、ログは「送信したくない」のではなく「送信できない」のです。
これまで何度も「ログは容量が大きすぎて送信できない」とお伝えしております。
また、無料体験版では「同期」ができないため、動作を完全に確認することができません。
もう一度確認させていただきます。
私が知りたかったのは「デバイスがビジー状態」というメッセージの意味と、一度に同期できるデータの容量に限度があるのか、ということです。
ソフトを実行した際に表示されるメッセージについては仕様書があるはずですので、どういう条件でこのメッセージが出たのか分からないはずがありません。
また、一度に同期できるデータの容量についても、ソフトをリリースする際に確認しているのではないでしょうか。
再度お願いしますが、貴社のMediaTransは、もう二度と使いませんので、全額返金を速やかにお手続き願います。

これに対するDigiarty Softwareの返事がこれ。

あまりにも多くの写真を選択すると、エラーが発生可能性があります。少ない写真を選択、試してください。

失笑するしかない。私の返答。

エラーする可能性について、無料試用版のインストール画面またはホームページ上に記載はあるのでしょうか。ちなみに同じ容量のデータでもiPhotoはエラーしません。

Digiarty Softwareの返答。

少ない写真を選択、試してください。

私の返事。

少ないデータ容量であれば成功することはわかっています。大きなデータ容量だとエラーする可能性について、無料試用版のインストール画面またはホームページ上に記載はあるのか、お尋ねしています。ないのであれば、購入して実際に大きなデータ容量の同期をするまでわからないエラーということですので、改めて全額返金の手続きをお願いいたします。

Digiarty Softwareの返事。

ご返金要求を弊社のマネージャーに報告していました。返信を取得した後に返金いたします。

これまでの対応はすべて外国人が相手であった。
このDigiarty Softwareという会社は日本の会社ではないことは最初のやりとりで分かっていたので、メールの最初には、

日本語の文章が理解できるスタッフの対応をお願いします。
Please correspond staff who can understand Japanese sentences.

という文章を必ずつけていた。
では、どこの国の会社なのか。
メールの文章も、いかにも翻訳ソフト経由っぽいし、ホームページの文章も、よく読むとやはりぎこちない。
そもそもこのページには、アメリカの有名アニメに登場するキャラクターが多数表示されるが、コピーライトの表示はない。
ホームページの「会社案内」をクリックするが、具体的に本社がどこにあって、資本金がいくらで、従業員が何人いて、という情報はまったく表示されない。
対応してもらったスタッフの名前からして中国系であることは分かるのだが、正直、非常に怪しい感じである。
本題に戻ろう。

改めて私からは、

全額返金のお手続きをよろしくお願いいたします。

と念押しの返事を送った。これが2月17日のこと。
そして20日来たのがこのメール。

あなたがhttp://macxdvd.com/に注文された商品 #xxxxxxxxに対する返金をさせていただきますのでお知らせいたします。Avangate は Digiarty Software, Inc.の正規代理店として送金の手続きをいたしております。払い戻し金額の3974 JPY、アカウントにはできる限り早く振り込まれます。

翌日にはDigiarty Softwareから、

ご注文した商品の返金要求はすでに処理いたしました。
お金はAvangateを通じて直接あなたの支払い口座に戻す。銀行の手続きには時間がかかるにて、少し時間お待ちください.
ご理解とご辛抱のほど、ありがとうございます。

といういささかぎこちないが、とりあえず返金されるという返事が。

長かった。
最初にトラブルの報告をしたのが1月27日。
ほぼ1ヶ月にわたる交渉がようやく実を結んだ瞬間である。
ただ、エラーメッセージの意味と一度に同期できる容量については、回答を得ることができなかった。

改めて、Digiarty Softwareのソフト「MacX MediaTrans」(ウィンドウズはWinX)について、私の実際に使用した感想。
私はMacに保存している画像をiPadに転送する作業をした。
Mac上ではそれぞれの画像に固有の名前がついていたのが、このソフトはそれを「IMG」という頭文字がつく数字に置き換えて保存している。
なので、iPadのデータをMacに戻すと元の名前が消えてしまい、名前ごとに整理することが全くできなくなってしまう。
さらにそれをiPadに再び同期すると、順番がバラバラになってしまうので、きちんと画像を整理したい人にはお勧めできない。
また、データがGBレベルになると「デバイスはビジー状態であり、後でもう一度お試しください」というメッセージが出て、同期しようとしたデータのすべて同期しないか、一部分しか同期してくれない。
やっかいなのは、一部分しか同期しない場合である。
データがたくさんあると、どこまで同期したか確認するのが大変だ。
なので、一度iPad側のアルバムを削除して、再同期する必要がある。
しかしここでも非常に怖いトラブルが待っている。
以下は、Digiarty Softwareに送った私の報告書。

iPadを接続後、ALBUM-Aというアルバムを作成しました。
次に、このALBUM-Aに、9379枚の写真(4.85GB)を追加しました。
iPadに同期するため「同期」を推した後、1時間以上たって「デバイスはビジー状態であり、後でもう一度お試しください」というメッセージが出ました。表示の「失敗」には、9379枚の写真とアルバムの計9680項目が表示されています。
しかし、「OK」を押すと、ALBUM-Aと写真が追加されていますが、写真の枚数は6607枚(3.47GB)だけになっています。前のメッセージでは「成功」は「0」だったのですが、中途半端に成功していたことになり、齟齬が生じています。
次にALBUM-Aそのものを削除するため、ALBUM-A内の写真を削除します。
続いてALBUM-Aも削除し、「同期」を押しました。
再び「デバイスはビジー状態であり、後でもう一度お試しください」というメッセージが出ました。「成功」は6608、「失敗」は848となっています。「成功」分はALBUM-Aを含めた6608で合っていますが、「失敗」の848は何の数字なのかわかりません。
「OK」を押すと、今度は削除対象ではなかったALBUM-Oも消えてしまいました。

そう、別のアルバムも消えてしまうのである。

このソフトについては、体験者の感想サイトがあるが、扱うのがMBレベルの少ないデータで、なおかつ、データの順番などを気にしない方にとっては、操作も簡単だし、価格も3000円程度なので、扱いやすいだろう。
しかし、GBレベルのデータを扱い、データの順番をMacと同じにしたい、という人にはまったくおすすめできない。

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